9831 ヤマダ HD

9831
2026/04/14
時価
5250億円
PER 予
25.65倍
2010年以降
6.08-45.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.44-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
3.13%
ROE 予
2.2%
ROA 予
0.99%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマダ HD(9831)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
654億2400万
2009年3月31日 -24.31%
495億2200万
2009年12月31日 +10.86%
549億200万
2010年3月31日 +59.02%
873億300万
2010年6月30日 -83.9%
140億5900万
2010年9月30日 +234.96%
470億9200万
2010年12月31日 +107.16%
975億5800万
2011年3月31日 +25.84%
1227億6400万
2011年6月30日 -74.48%
313億2900万
2011年9月30日 +101.09%
630億100万
2011年12月31日 +43.42%
903億5500万
2012年3月31日 -1.52%
889億7800万
2012年6月30日 -91.71%
73億7500万
2012年9月30日 +189.91%
213億8100万
2012年12月31日 +62.3%
347億100万
2013年3月31日 -2.22%
339億3000万
2013年6月30日
-38億8800万
2013年9月30日
-23億6500万
2013年12月31日
138億4800万
2014年3月31日 +147.44%
342億6500万
2014年6月30日 -99.9%
3400万
2014年9月30日 +999.99%
57億6200万
2014年12月31日 +210.33%
178億8100万
2015年3月31日 +11.39%
199億1800万
2015年6月30日 -86.99%
25億9200万
2015年9月30日 +701.74%
207億8100万
2015年12月31日 +107.12%
430億4100万
2016年3月31日 +35.12%
581億5800万
2016年6月30日 -88.98%
64億900万
2016年9月30日 +307.18%
260億9600万
2016年12月31日 +79.63%
468億7600万
2017年3月31日 +23.51%
578億9500万
2017年6月30日 -91.1%
51億5100万
2017年9月30日 +291.81%
201億8200万
2017年12月31日 +100.96%
405億5700万
2018年3月31日 -4.42%
387億6300万
2018年6月30日 -94.25%
22億2700万
2018年9月30日 +128.74%
50億9400万
2018年12月31日 +324.73%
216億3600万
2019年3月31日 +28.79%
278億6400万
2019年6月30日 -78.18%
60億8100万
2019年9月30日 +306.61%
247億2600万
2019年12月31日 +46.78%
362億9200万
2020年3月31日 +5.6%
383億2600万
2020年6月30日 -40.96%
226億2800万
2020年9月30日 +103.33%
460億1000万
2020年12月31日 +61.72%
744億600万
2021年3月31日 +23.75%
920億7800万
2021年6月30日 -76.73%
214億2600万
2021年9月30日 +63.74%
350億8400万
2021年12月31日 +65.32%
580億
2022年3月31日 +13.28%
657億300万
2022年6月30日 -81.34%
122億6300万
2022年9月30日 +61.27%
197億7600万
2022年12月31日 +98.87%
393億2800万
2023年3月31日 +12.05%
440億6600万
2023年6月30日 -74.87%
110億7200万
2023年9月30日 +83.93%
203億6500万
2023年12月31日 +90.28%
387億5100万
2024年3月31日 +7.07%
414億8900万
2024年6月30日 -65.42%
143億4600万
2024年9月30日 +61.91%
232億2700万
2024年12月31日 +69.33%
393億3100万
2025年3月31日 +8.87%
428億2100万
2025年9月30日 -49.39%
216億7100万
2025年12月31日 +61.76%
350億5400万

個別

2008年3月31日
632億7200万
2009年3月31日 -19.11%
511億7800万
2010年3月31日 +65.21%
845億5100万
2011年3月31日 +38.19%
1168億4500万
2012年3月31日 -30.74%
809億2500万
2013年3月31日 -59.55%
327億3800万
2014年3月31日 -2.01%
320億8100万
2015年3月31日 -43.54%
181億1200万
2016年3月31日 +161.4%
473億4400万
2017年3月31日 +4.71%
495億7600万
2018年3月31日 -48.84%
253億6500万
2019年3月31日 -20.75%
201億100万
2020年3月31日 +23.53%
248億3000万
2021年3月31日 +56.64%
388億9300万
2022年3月31日 +2.06%
396億9300万
2023年3月31日 +6.52%
422億7900万
2024年3月31日 -20.1%
337億8300万
2025年3月31日 -82.71%
58億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額144百万円はセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、保証金及び建設協力金(投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。
2025/06/26 15:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントを含んでおります。
2.セグメント資産の調整額23,269百万円は、セグメントに配分していない全社資産39,823百万円、及びセグメント間消去△16,553百万円であります。
3.セグメント利益の調整額139百万円はセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 15:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な項目」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 15:03
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①家電買取強化及び新リユース工場建築(ヤマダ西日本リユースセンター山口工場:2025年5月操業開始)を含むリユース・リサイクルシステムの構築によるリユース製品生産体制強化、②エネルギープラントの建設開始(廃棄物焼却発電施設 2027年稼働予定)等、自己完結型のグループ内資源環境システムを推進して参ります。
これらの環境・施策のもと、2026年3月期につきましては、売上高1兆6,975億円(前年同期比4.2%増)、営業利益489億円(前年同期比14.2%増)、経常利益515億円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益273億円(前年同期比1.4%増)を見込んでおります。
2025/06/26 15:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループはこの「くらしまるごと」戦略の総仕上げに向けた今後の方針として「2026/3~2030/3 中期経営計画」を2024年11月8日に公表しました。中計に掲げるLIFE SELECTを中核とした全社戦略を実行し、グループシナジーを最大化することで、2030年3月期の売上目標2.2兆円を目指して参ります。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は前年同期比2.3%増の1兆6,290億69百万円、営業利益は前年同期比3.2%増の428億21百万円、経常利益は前年同期比2.1%増の480億45百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比11.9%増の269億12百万円の増収・増益となりました。今期業績の主な要因としては、①個人消費の持ち直しによる耐久消費財の需要増加、②気候要因によるエアコンをはじめとした季節家電販売の伸長、③グループシナジーの発揮による、ヤマダホームズをはじめとした事業会社各社の売上・利益の伸長等がありました。
また、売上だけでなく、販売管理費については、LIFE SELECTの出店に合わせた店舗の統廃合等による店舗生産性の向上のほか、紙チラシの代わりにデジタル広告を強化するといった広告宣伝の最適化に向けた取り組み等によって、人件費及び広告宣伝費等の経費上昇を抑制できております。こうした施策は今後も継続して取り組んで参ります。
2025/06/26 15:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。