有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
資本金の額の減少
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、2022年6月28日開催の第56期定時株主総会に資本金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
2.資本金の額の減少の内容
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少する資本金の額
資本金5,838,236千円を5,738,236千円減少して、100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、資本金の減少額5,738,236千円は、その他資本剰余金に振り替えいたします。
3.日程
(1)取締役会決議日 2022年5月13日
(2)定時株主総会決議日 2022年6月28日
(3)債権者異議申述公告日 2022年7月29日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2022年8月29日(予定)
(5)効力発生日 2022年8月31日(予定)
4.その他
本件は、「純資産の部」における科目間の振替処理であり、当社の純資産の額に変動はなく、業績に与える影響はありません。
資本金の額の減少
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、2022年6月28日開催の第56期定時株主総会に資本金の額の減少に関する議案を付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
2.資本金の額の減少の内容
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少する資本金の額
資本金5,838,236千円を5,738,236千円減少して、100,000千円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、資本金の減少額5,738,236千円は、その他資本剰余金に振り替えいたします。
3.日程
(1)取締役会決議日 2022年5月13日
(2)定時株主総会決議日 2022年6月28日
(3)債権者異議申述公告日 2022年7月29日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2022年8月29日(予定)
(5)効力発生日 2022年8月31日(予定)
4.その他
本件は、「純資産の部」における科目間の振替処理であり、当社の純資産の額に変動はなく、業績に与える影響はありません。