構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3億6906万
- 2018年3月31日 -7.28%
- 3億4220万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7~34年2018/06/25 9:23
構築物 10~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/25 9:23
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 13,174千円 12,855千円 その他 2,907 7,209 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳2018/06/25 9:23
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値または正味売却可能価格により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを前連結会計年度は6.8%、当連結会計年度は9.4%で割り引いて算定しております。正味売却可能価格は固定資産税評価額等を基に算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 78,804千円 494,219千円 リース資産 183,596 269,945 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:23
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 建物・構築物 416,129千円 580,875千円 土地・借地権 255,118 255,850
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:23
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 建物・構築物 350,341千円 520,207千円 土地・借地権 255,118 255,850
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 9:23
建物及び構築物 7~34年
② 無形固定資産(リース資産を除く)