王将フードサービス(9936)の建物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 113億1300万
- 2009年3月31日 -0.86%
- 112億1600万
- 2010年3月31日 +6.2%
- 119億1100万
- 2011年3月31日 +6.74%
- 127億1400万
- 2012年3月31日 -1.97%
- 124億6300万
- 2013年3月31日 +5.57%
- 131億5700万
- 2014年3月31日 -1.77%
- 129億2400万
- 2015年3月31日 -5.18%
- 122億5500万
- 2015年6月30日 -3.61%
- 118億1200万
- 2015年9月30日 -3.58%
- 113億8900万
- 2015年12月31日 -3.15%
- 110億3000万
- 2016年3月31日 +36.52%
- 150億5800万
- 2016年6月30日 -2.38%
- 146億9900万
- 2016年9月30日 -1.87%
- 144億2400万
- 2016年12月31日 -1.24%
- 142億4500万
- 2017年3月31日 -3.85%
- 136億9600万
- 2018年3月31日 -7.11%
- 127億2200万
- 2019年3月31日 -6.3%
- 119億2000万
- 2020年3月31日 -4.12%
- 114億2900万
- 2021年3月31日 -0.14%
- 114億1300万
- 2022年3月31日 -0.49%
- 113億5700万
- 2023年3月31日 +0.01%
- 113億5800万
- 2024年3月31日 +13.7%
- 129億1400万
- 2025年3月31日 +11.32%
- 143億7600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 従業員数のうちパートタイマー等は、2025年3月31日現在在籍者数を記載しております。2025/06/25 14:21
3 土地、建物については、本社及び自社保有物件を除き、一部または全部を賃借しております。なお、連結会社以外から賃借している内容は以下のとおりであります。
- #2 事業等のリスク
- (2)賃借物件について2025/06/25 14:21
当社グループは、土地もしくは建物を賃借して出店するビジネスモデルを基本としているため、賃貸借契約をめぐるトラブルに起因するリスクがあります。具体的には、賃貸人側の事情によって契約が解除または更新不能になった場合には、業績好調な店舗であっても当社グループの計画に拘わらず閉店を余儀なくされる結果、売上高が減少する可能性があります。また、賃貸人の財政状態が悪化した場合には、当社グループが預け入れている敷金・保証金の回収が困難となる結果、差入保証金の回収不能による損失が発生する可能性があります。
ただし、これらが一時期に集中して起きる可能性は低いため、一部店舗においてリスクが発現しても、当社グループの業績及び財政状態に及ぼす影響は極めて限定的であると判断しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 14:21
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 6~10年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2025/06/25 14:21
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 34百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 1 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2025/06/25 14:21
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0 23 建物等撤去費用 53 81 その他 7 1 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2025/06/25 14:21
建物
新店舗(久喜店他11店舗)、既存店改装等によるものであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の減損損失を計上しております。2025/06/25 14:21
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、処分予定資産については物件単位としております。このうち、営業損益が悪化もしくは閉店を予定している店舗、売却を予定している処分予定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失107百万円(土地7百万円、建物及び構築物89百万円、工具、器具及び備品11百万円)を計上しました。なお、店舗用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率は5%を用いております。また、処分予定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却見込価額に基づき算定しております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 関西地区 店舗6店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 19 東北地区 店舗1店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 2 関東地区 店舗3店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 53 中国地区 店舗1店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 21 九州地区 店舗1店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 3 関西地区 処分予定資産 土地 7
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ24億84百万円(6.1%)増加し、430億92百万円となりました。主な要因は現金及び預金の増加等であります。2025/06/25 14:21
固定資産は、前連結会計年度末に比べ26億86百万円(5.3%)増加し、535億40百万円となりました。主な要因は建物及び構築物の増加等であります。
(負債の部) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2025/06/25 14:21
店舗等の土地及び建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 14:21
(※)前事業年度において直営店(543店舗)に係る固定資産を26,223百万円計上しております。当事業年度において直営店(549店舗)に係る固定資産を28,440百万円計上しております。前事業年度 当事業年度 建物 12,914 14,376 構築物 877 1,017
なお、前事業年度に計上した減損損失は、107百万円(うち、店舗固定資産に係る減損損失は100百万円)、当事業年度に計上した減損損失は、48百万円(うち、店舗固定資産に係る減損損失は48百万円)であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 14:21
(※)前連結会計年度において直営店(545店舗)に係る固定資産を26,226百万円計上しております。当連結会計年度において直営店(551店舗)に係る固定資産を28,447百万円計上しております。前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 13,795 15,394 機械装置及び運搬具 1,690 1,769
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度に計上した減損損失については、連結財務諸表「注記事項」(連結損益計算書関係)※6減損損失に記載しております。(前連結会計年度における店舗固定資産に係る減損損失は100百万円、当連結会計年度における店舗固定資産に係る減損損失は48百万円) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/25 14:21
(2)無形固定資産建物 10~38年 構築物 10~20年 機械及び装置 8~10年
定額法