プレナス(9945)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 31億3900万
- 2021年2月28日 +18%
- 37億400万
- 2022年2月28日 +12.9%
- 41億8200万
個別
- 2020年2月29日
- 30億2200万
- 2021年2月28日 +17.54%
- 35億5200万
- 2022年2月28日 +15.17%
- 40億9100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/25 15:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 資産除去債務 2,151百万円 2,196百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/25 15:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)1.評価性引当額が248百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加271百万円によるものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 資産除去債務 2,152百万円 2,198百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 1 固定資産の減損 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。2022/05/25 15:03
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、入手可能な情報に基づいた最善の見積りであると判断しております。一方で、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、割引前将来キャッシュ・フローの算定に影響を与え、結果として翌連結会計年度において減損損失が発生する可能性があります。2022/05/25 15:03
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額