有価証券報告書-第51期(令和2年3月21日-令和3年3月20日)
当社の利益配分の基本方針は、事業基盤の確立を図りながら、安定的な利益還元を行うこととしております。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、店舗への投資、生産設備の充実等、企業基盤を強化するために、有効投資してまいりたいと考えております。
当社の剰余金の配当は、中間と期末配当の年2回を基本方針としており、これらの決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当事業年度の配当金につきましては、中間配当金として1株当たり10円を実施しており、期末配当金については、新型コロナウイルス感染症の影響により業績は厳しい状況にありますが、株主の皆様への利益還元を重視する観点から、利益剰余金による1株当たり10円を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当金は1株当たり20円となりました。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月20日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、店舗への投資、生産設備の充実等、企業基盤を強化するために、有効投資してまいりたいと考えております。
当社の剰余金の配当は、中間と期末配当の年2回を基本方針としており、これらの決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当事業年度の配当金につきましては、中間配当金として1株当たり10円を実施しており、期末配当金については、新型コロナウイルス感染症の影響により業績は厳しい状況にありますが、株主の皆様への利益還元を重視する観点から、利益剰余金による1株当たり10円を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当金は1株当たり20円となりました。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月20日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2020年10月30日 | 29 | 10.00 |
| 取締役会決議 | ||
| 2021年6月17日 | 29 | 10.00 |
| 定時株主総会決議 |