有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(3~20年)で均等償却しております。2022/12/27 9:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、ペットショップ事業に係るものであります。2022/12/27 9:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2,000株2022/12/27 9:37
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①のれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フタバヤを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/12/27 9:37
株式の取得により新たに三幸株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 753 百万円 固定資産 1,683 百万円 のれん 178 百万円 流動負債 △475 百万円
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 1,009 百万円 固定資産 2,319 百万円 のれん 392 百万円 流動負債 △2,167 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の金額2022/12/27 9:37
(3)資産のグルーピングの方法種類 金額 有形固定資産その他(器具及び備品) 205 百万円 のれん 358 百万円 無形固定資産その他(借地権他) 56 百万円
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2022/12/27 9:37
流動資産 9 百万円 固定資産 1,080 百万円 のれん 91 百万円 事業の譲受価格 1,182 百万円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/12/27 9:37
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 持分法適用に係る連結調整項目 △0.08 % △0.09 % のれん償却額 0.49 % 0.62 % 連結子会社との税率差異 2.94 % 3.54 % - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。2022/12/27 9:37
(のれんの減損処理)
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/12/27 9:37
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計を比較して有効性を判定しております。2022/12/27 9:37
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(3~20年)で均等償却しております。