四半期報告書-第63期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社の連結子会社である中部薬品株式会社は、2019年7月10日付で締結した株式譲渡契約に基づき、有限会社ひだ薬局(本社:岐阜県高山市)の全株式を2019年7月31日付で取得し、連結子会社化いたしました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社ひだ薬局
事業の内容 ドラッグストア事業
②企業結合を行った主な理由
有限会社ひだ薬局は、岐阜県高山市及び飛騨市に調剤専門薬局を7店舗展開しており、今回の株式取得により中部薬品株式会社の同地区におけるドミナントの更なる拡大を図るため。
③企業結合日
2019年7月31日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である中部薬品株式会社が、現金を対価として有限会社ひだ薬局の株式を取得したためであります。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
株式譲渡契約の定めにより、当社の連結子会社である中部薬品株式会社は秘密保持義務を負っていることから非公開とさせていただきます。
(3) 主要な取得関連費用の内訳及び金額
仲介費用等 47百万円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社の連結子会社である中部薬品株式会社は、2019年7月10日付で締結した株式譲渡契約に基づき、有限会社ひだ薬局(本社:岐阜県高山市)の全株式を2019年7月31日付で取得し、連結子会社化いたしました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社ひだ薬局
事業の内容 ドラッグストア事業
②企業結合を行った主な理由
有限会社ひだ薬局は、岐阜県高山市及び飛騨市に調剤専門薬局を7店舗展開しており、今回の株式取得により中部薬品株式会社の同地区におけるドミナントの更なる拡大を図るため。
③企業結合日
2019年7月31日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である中部薬品株式会社が、現金を対価として有限会社ひだ薬局の株式を取得したためであります。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
株式譲渡契約の定めにより、当社の連結子会社である中部薬品株式会社は秘密保持義務を負っていることから非公開とさせていただきます。
(3) 主要な取得関連費用の内訳及び金額
仲介費用等 47百万円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。