負債
連結
- 2020年3月31日
- 43億6762万
- 2021年3月31日 -18.76%
- 35億4828万
個別
- 2020年3月31日
- 43億7194万
- 2021年3月31日 -19.26%
- 35億2999万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2021/06/25 11:37 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/25 11:37
(注)1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 152,922 200,196 ― 2022年4月~2027年8月 その他有利子負債 ― ― ― ― 計 3,650,190 2,757,056 ― ―
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 11:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 ―千円 67,450千円 (繰延税金負債) 前払年金費用 72,056千円 75,424千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 11:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が109,292千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が25,818千円、減損損失に係る評価性引当額が54,524千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 8千円 74,632千円 (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 70,744千円 94,019千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、第三者割当増資による資金調達により現金及び預金が15億7百万円増加したこと等により、資産合計は前連結会計年度末に比べ9億94百万円増加の58億59百万円になりました。2021/06/25 11:37
負債の部では、長期借入金が5億63百万円増加しましたが、短期借入金が12億75百万円、1年内返済予定の長期借入金が2億25百万円減少したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ8億19百万円減少の35億48百万円になりました。
純資産の部では、第三者割当増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ7億87百万円、利益剰余金が1億94百万円増加したこと等により、純資産合計は前連結会計年度末に比べ18億13百万円増加の23億11百万円になりました。 - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 11:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2021/06/25 11:37
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度 当連結会計年度 年金資産(千円) △650,580 △702,553 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △234,841 △311,503 (千円) 退職給付に係る負債(千円) ― ― 退職給付に係る資産(千円) △234,841 △311,503 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △234,841 △311,503 (千円) - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2021/06/25 11:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金負債 9,774
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であ - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2021/06/25 11:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 繰延税金資産 7,182 繰延税金負債 28,369
繰延税金資産及び繰延税金負債は、資産及び負債の会計上の帳簿価額と税務上の金額との一時差異等に対して認識しております。繰延税金資産は、将来減算一時差異及び繰越欠損金について、それらを回収できる課税所得が生じると見込まれる範囲において認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、経営者等によって承認された事業計画や過去の課税所得の発生状況、タックス・プランニング等により評価を行っております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/25 11:37
負債 ① 買掛金、②短期借入金、③未払法人税等、④未払消費税等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。 ⑤ 長期借入金、⑥リース債務 これらの時価については、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。 デリバティブ取引 該当事項はありません。 2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品 (単位:千円) - #11 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2021/06/25 11:37