有価証券報告書-第66期(平成28年2月21日-平成29年2月20日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた42,050千円、及び「その他」に表示していた9,856千円は、「受取保険金」2,564千円、「雑収入」49,342千円と組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた42,050千円、及び「その他」に表示していた9,856千円は、「受取保険金」2,564千円、「雑収入」49,342千円と組替えております。