アオキスーパー(9977)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月20日
- 10億9680万
- 2010年2月20日 +4.1%
- 11億4179万
- 2010年11月20日 -1.24%
- 11億2757万
- 2011年2月20日 -7.8%
- 10億3957万
- 2011年5月20日 +10.11%
- 11億4465万
- 2011年8月20日 +6.63%
- 12億2051万
個別
- 2009年2月20日
- 10億7295万
- 2010年2月20日 +3.92%
- 11億1506万
- 2011年2月20日 -9.32%
- 10億1118万
- 2011年11月20日 +17.74%
- 11億9054万
- 2012年2月20日 -3.43%
- 11億4970万
- 2012年5月20日 +6.77%
- 12億2752万
- 2012年8月20日 -3.28%
- 11億8731万
- 2012年11月20日 +3.62%
- 12億3030万
- 2013年2月20日 -4.53%
- 11億7454万
- 2013年5月20日 +13.35%
- 13億3133万
- 2013年8月20日 +2.19%
- 13億6049万
- 2013年11月20日 -1.57%
- 13億3908万
- 2014年2月20日 -4.29%
- 12億8158万
- 2014年5月20日 +5.03%
- 13億4600万
- 2014年8月20日 -5.27%
- 12億7500万
- 2014年11月20日 +6.12%
- 13億5300万
- 2015年2月28日 +3.92%
- 14億600万
- 2015年5月31日 -1.42%
- 13億8600万
- 2015年8月31日 -3.25%
- 13億4100万
- 2015年11月30日 +8.05%
- 14億4900万
- 2016年2月29日 -10.01%
- 13億400万
- 2016年5月31日 +10.28%
- 14億3800万
- 2016年8月31日 -4.17%
- 13億7800万
- 2016年11月30日 +11.18%
- 15億3200万
- 2017年2月28日 -8.09%
- 14億800万
- 2017年5月31日 +4.83%
- 14億7600万
- 2017年8月31日 -2.24%
- 14億4300万
- 2017年11月30日 +14.9%
- 16億5800万
- 2018年2月28日 -11.04%
- 14億7500万
- 2018年5月31日 +6.58%
- 15億7200万
- 2018年8月31日 -7.82%
- 14億4900万
- 2018年11月30日 +14.35%
- 16億5700万
- 2019年2月28日 -3.86%
- 15億9300万
- 2019年5月31日 -0.25%
- 15億8900万
- 2019年8月31日 -0.19%
- 15億8600万
- 2019年11月30日 +10.15%
- 17億4700万
- 2020年2月29日 -6.87%
- 16億2700万
- 2020年5月31日 -3.07%
- 15億7700万
- 2020年8月31日 -5.58%
- 14億8900万
- 2020年11月30日 +10.81%
- 16億5000万
- 2021年2月28日 -4.18%
- 15億8100万
- 2021年5月31日 +1.08%
- 15億9800万
- 2021年8月31日 -3.13%
- 15億4800万
- 2021年11月30日 +9.24%
- 16億9100万
- 2022年2月28日 -6.8%
- 15億7600万
- 2022年5月31日 +11.99%
- 17億6500万
- 2022年8月31日 -9.41%
- 15億9900万
- 2022年11月30日 +7.82%
- 17億2400万
- 2023年2月28日 -3.54%
- 16億6300万
- 2023年5月31日 +0.6%
- 16億7300万
- 2023年8月31日 -2.99%
- 16億2300万
- 2023年11月30日 +6.47%
- 17億2800万
- 2024年2月29日 -0.23%
- 17億2400万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- C 棚卸資産2023/05/25 15:59
② 固定資産科目 内容 金額(百万円) 商品 農産 84 水産 101
D 敷金及び保証金 - #2 事業等のリスク
- ① 食品の安全性のリスク2023/05/25 15:59
当社は、生鮮食品や加工食品などの食品を中心に様々な商品を取り扱っております。食品の安全性は重要な問題であると認識しており、衛生管理の徹底・従業員教育の強化や総合物流センターへの愛知県HACCP導入など、従来から安全性や鮮度面をより重視した売場づくりを目指しておりますが、家畜伝染病の発生等、社会全般にわたる一般的な問題が発生した場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。
② 競争激化のリスク - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (1) 代理人取引に係る収益認識2023/05/25 15:59
商品の販売に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、代理人と判断した取引については、純額(「売上高」から「売上原価」を控除した額)で収益を認識する方法に変更しております。
(2) 自社ポイント制度に係る収益認識 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/05/25 15:59
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 商品の販売(売上高) 86,414 その他(その他の営業収入) 3,983
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針) 4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2023/05/25 15:59
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2023/05/25 15:59
2004年4月 当社入社 2009年5月 当社取締役就任 2011年5月 当社常務取締役就任商品本部長 2015年3月 当社専務取締役就任営業本部長 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/05/25 15:59
種類 事業年度末現在発行数(株)(2023年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2023年5月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,250,000 6,250,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 6,250,000 6,250,000 ― ― - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 鮮度」・「品質」・「価格」・「品揃え」にこだわり、生鮮食料品に圧倒的な強みを発揮する地域密着型の食品スーパーを目指します。2023/05/25 15:59
② お客様が求めている商品やサービスの変化を常に把握し、お客様ニーズへの適切な対応を重視した営業活動を実施します。
③ 基本に徹した商品管理・衛生管理・接遇を一層強化し、店舗の基礎力向上に努めます。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、コロナ禍で浸透した「新しい生活様式」に対応するための新たな取り組みとして、7月上旬に「アオキスーパー公式アプリ」を先行リリース、続いて7月中旬より「アオキスーパー電子マネー機能付ポイントカード」を発行、9月に電子マネーサービスを開始し、キャッシュレス決済への対応を進めました。新カードの発行及び電子マネーサービスの開始に際しては、アプリで新カードを発行したお客様へのポイントプレゼントキャンペーンや電子マネーチャージボーナス5倍キャンペーンが奏功し、2月末現在、アプリは23万ダウンロード、新カードの発行は34万枚、電子マネーの決済比率は36.5%に達するなど順調に推移しております。併せて、従来のポイントサービスを見直し、新たに「ロイヤル」会員の区分を新設し、より多くご利用いただく会員様へのポイントサービスの拡充や電子マネープレゼント企画をメーカーと共同で実施いたしました。2023/05/25 15:59
また、11月下旬から新たに自社ECサイト「おいしい直送便」をスタートし、お中元・お歳暮等のギフト商品や全国各地の旬な青果物・海鮮・精肉・スイーツなどの特色ある商品を数多く取揃え、お客様にご利用いただけるようにいたしました。
店舗政策では、6月に大府店・10月にアズパーク店をリニューアルオープンいたしました。また、同10月には、営業開始から25年を迎えたショッピングセンターアズパークにおいて大規模な改修工事を実施し、装いも新たにオープンいたしました。一方で、大同店を1月に閉店いたしました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2023/05/25 15:59
① 商品の販売
当社は、主に食料品を中心に生活関連用品等の販売を行っております。このような商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で当該商品の支配が移転し、履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。 - #11 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2023/05/25 15:59
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針