- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が249千円増加し、利益剰余金が161千円減少しております。また、当事業年度の1株当たり純資産額は0.01円減少しております。
なお、当事業年度の損益及び1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。
2015/11/27 14:24- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が20,443千円増加し、利益剰余金が20,354千円減少しております。また、1株当たり純資産額は1.46円減少しております。
なお、当連結会計年度の損益及び1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。
2015/11/27 14:24- #3 業績等の概要
以上の結果、売上高は33,335百万円(前連結会計年度比0.2%増)、経常損失は386百万円(前連結会計年度は
経常損失444百万円)、当期純損失は553百万円(前連結会計年度は当期純損失831百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2015/11/27 14:24- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度のいずれも税引前当期純損失となっておりますので、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/11/27 14:24- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度のいずれも税金等調整前当期純損失となっておりますので、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/11/27 14:24- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
リニューアルにつきましては、店頭の活性化及び新規顧客の獲得のため、既存店への文房具売場の新設や、人気のアニメ・ゲームキャラクターとコラボレーションしたグッズカフェを導入するなど、既存の書店のイメージにとらわれない店舗づくりを進めており、当連結会計年度においては、二子玉川店、栄上郷店、中央林間とうきゅう店、ホビー・アニメガ町田店、アニメガ新宿アルタ店、王子神谷店、新中野店、SHIZUOKA109店、市原店、弥富店、水戸店、JOY仙台ロフト店、本庄店、横浜北山田店、新横浜駅店、鎌倉店の16店舗のリニューアルを行うとともに、FC店2店舗を含め18店舗の閉店をいたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、33,335百万円(前連結会計年度比0.2%増)、経常損失は386百万円(前連結会計年度は経常損失444百万円)、当期純損失は553百万円(前連結会計年度は当期純損失831百万円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
2015/11/27 14:24- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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