のれん
連結
- 2013年3月31日
- 9800万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 39億6000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~10年の定額法により償却を行っております。2014/06/30 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳271百万円とのれん償却費△131百万円であります。2014/06/30 15:08
(2) セグメント資産の調整額は、当社の福利厚生施設423百万円、のれんの当期末残高98百万円であります。
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳236百万円とのれん償却費△344百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、当社の福利厚生施設417百万円、のれんの当期末残高3,960百万円であります。
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。2014/06/30 15:08 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/06/30 15:08
①発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/30 15:08
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アンファミエ及び㈱ベストサンクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2014/06/30 15:08
流動資産 1,503百万円 固定資産 2,381 のれん 4,205 流動負債 △282 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/30 15:08
全社において281百万円の負ののれん発生益を計上しております。
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/30 15:08
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末比1,576百万円増加し、66,667百万円となりました。これは主に販売用不動産が2,366百万円減少した一方で、現金及び預金が1,567百万円、営業貸付金が415百万円、商品及び製品が1,572百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末比13,992百万円増加し、63,980百万円となりました。これは主に建物及び構築物が1,933百万円、建設仮勘定が4,671百万円、のれんが3,861百万円、投資有価証券が1,701百万円増加したことによるものであります。この結果、資産合計は、前連結会計年度末比15,569百万円増加し、130,648百万円となりました。
(負債)