- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 15:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳292百万円とのれん償却費△354百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、当社の福利厚生施設368百万円、のれんの当期末残高2,682百万円であります。
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。2025/06/27 15:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主としてアパレル・雑貨事業における設備(機械装置及び運搬具)であります。
2025/06/27 15:16- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,010 | 百万円 |
| 固定資産 | 459 | 百万円 |
| 資産合計 | 1,470 | 百万円 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該金額の概算額に重要性が乏しいため記載を省略しております。
2025/06/27 15:16- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2025/06/27 15:16- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 37百万円 |
| 計 | - | 37 |
2025/06/27 15:16 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 8百万円 | 5百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 6 | 5 |
| 計 | 15 | 10 |
2025/06/27 15:16 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
※6
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 1 | 3 |
| 無形固定資産(その他) | - | 2 |
| 計 | 16 | 45 |
2025/06/27 15:16- #9 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 土地 | 23,401 | 23,401 |
| 無形固定資産(借地権) | 675 | 675 |
| 計 | 62,079 | 70,600 |
上記に対する債務は次のとおりであります。
2025/06/27 15:16- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2025/06/27 15:16- #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2025/06/27 15:16- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/06/27 15:16- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱エイジング・ビーフを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。
| 流動資産 | 1,010 | 百万円 |
| 固定資産 | 459 | |
| のれん | 1,953 | |
2025/06/27 15:16- #14 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品 | 香川県坂出市等 |
| 事業用資産 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品、無形固定資産(その他) | 宮城県仙台市等 |
| 事業用資産 | 建設仮勘定 | 山形県最上町 |
(資産グルーピングの方法)
当社グループでは、事業用資産については管理会計上の区分で、賃貸不動産及び遊休資産については個別にグルーピングを実施しております。
2025/06/27 15:16- #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2024年3月31日) | | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 販売用不動産評価損 | 55 | | 63 |
| 固定資産減損損失 | 151 | | 129 |
| 会社分割による子会社株式 | 446 | | 459 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/27 15:16- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 販売用不動産評価損 | 99 | | 113 |
| 固定資産減損損失 | 477 | | 522 |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 1,277 | | 1,186 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年3月31日)
2025/06/27 15:16- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末比1,482百万円増加し、131,443百万円となりました。これは主に、仕掛販売用不動産が1,514百万円減少した一方で、営業貸付金が2,716百万円、販売用不動産が2,053百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末比10,288百万円増加し、181,018百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が9,782百万円減少した一方で、建物及び構築物が18,560百万円、のれんが1,637百万円増加したことによるものであります。この結果、資産合計は、前連結会計年度末比11,770百万円増加し、312,462百万円となりました。
(負債)
2025/06/27 15:16- #18 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.当連結会計年度末の賃貸等不動産のその他は、固定資産売却損(特別損失として37百万円)であります。
2.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社が使用している部分も含むため、当該部分の賃貸収益は計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費、租税公課、支払手数料等)については、賃貸費用に含まれております。
2025/06/27 15:16- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 期首残高 | 1,136百万円 | 1,085百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 24 | 28 |
| 有形固定資産の除売却に伴う減少額 | △64 | - |
| 時の経過による調整額 | 10 | 11 |
2025/06/27 15:16- #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損に係る見積り
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/27 15:16- #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/27 15:16