売上高
連結
- 2014年2月28日
- 933億6673万
- 2015年3月31日 -6.13%
- 876億4331万
個別
- 2014年2月28日
- 153億4480万
- 2015年3月31日 -7.74%
- 141億5711万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/22 16:01
(注)当社は、平成26年3月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。「1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円)」につきましては、当該株式分割後の発行済株式数(自己株式を除く)により算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 23,373,669 43,360,835 60,707,399 87,643,315 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 358,270 △939,699 △1,264,580 △13,659,785 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「回転寿司事業」は、回転寿司チェーン「かっぱ寿司」の運営を行っております。「ベンダー事業」は、関東・関西・中京地区において主にコンビニエンスストア向け寿司・調理パンの製造、販売を行っております。2015/06/22 16:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑥災害・事故等について2015/06/22 16:01
地震等の自然災害や火災・事故などにより、店舗の営業に支障が生じたり従業員が被害を受ける可能性があります。これに伴う売上高の減少、営業拠点の修復または代替のための費用発生等、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、回転寿司事業で686,889千円、ベンダー事業で39,865千円それぞれ増加しています。2015/06/22 16:01 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/06/22 16:01
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計セグメント間取引消去 93,921,450△554,714 87,855,618△212,303 連結財務諸表の売上高 93,366,736 87,643,315
- #6 対処すべき課題(連結)
- 存店売上高の向上2015/06/22 16:01
同業他社との競争が激化する中で、既存店売上高の前年割れが続いている状況であります。 - #7 業績等の概要
- 原価率、人件費の低減につきましては、一定の成果を得ることができましたが、同業他社の出店等の競争の激化により、既存店売上高は昨年実績を下回りました。ベンダー事業におきましては、コンビニエンスストアを中心に販路の拡大を継続してまいりましたが、少量取引先相手の増加により販売効率が悪化しております。2015/06/22 16:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は876億43百万円、営業利益は4億62百万円、経常利益は8億7百万円、当期純損失は134億55百万円となりました。なお、当連結会計年度は決算期変更により13ヶ月決算となっており、売上高、営業利益、経常利益、当期純損失の前期比につきましては記載しておりません。
当社は、平成26年12月4日をもちまして、株式会社コロワイドの100%子会社である株式会社SPCカッパが親会社となっております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/22 16:01
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は876億43百万円、営業利益は4億62百万円、経常利益は8億7百万円、当期純損失は134億55百万円となりました。なお、当連結会計年度は決算期変更により13か月決算となっており、売上高、営業利益、経常利益、当期純損失の前期比につきましては記載しておりません。
当社は平成26年12月4日をもちまして、株式会社コロワイドの100%子会社である株式会社SPCカッパが親会社となっております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/22 16:01
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年3月31日) 売上高その他の営業取引営業取引以外の取引 15,344,809千円-99,693 14,117,627千円9,320146,192