四半期報告書-第39期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
※減損損失
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,322百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は営業店舗1,322百万円(建物及び構築物816百万円及びその他506百万円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローを3.8%~4.9%で割り引いて算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 件数 | 金額(百万円) |
| 営業店舗 | 建物他 | 神奈川県他 | 105件 | 1,322 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,322百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は営業店舗1,322百万円(建物及び構築物816百万円及びその他506百万円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローを3.8%~4.9%で割り引いて算定しております。