四半期報告書-第37期第2四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
※2.減損損失の内容は次のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
当社グループは、営業店舗は各店舗単位とし、賃貸用資産及び遊休資産はそれぞれ個別の物件毎にグル
ーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、閉店見込の資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで
減額し、当該減少額を減損損失(2,173,355千円)として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれな
いことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
当社グループは、営業店舗は各店舗単位とし、賃貸用資産及び遊休資産はそれぞれ個別の物件毎にグ
ルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスと見込まれる資産グ
ループ及び将来における具体的な使用計画がないソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,794,093千円)として特別損失に計上しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 件数 | 金額 |
| 営業店舗 | 建物他 | 埼玉県他 | 50件 | 2,173,355千円 |
当社グループは、営業店舗は各店舗単位とし、賃貸用資産及び遊休資産はそれぞれ個別の物件毎にグル
ーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、閉店見込の資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで
減額し、当該減少額を減損損失(2,173,355千円)として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれな
いことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 件数 | 金額 |
| 営業店舗 | 建物他 | 埼玉県他 | 42件 | 1,779,214千円 |
| その他 | ソフトウエア | 埼玉県 | - | 14,879千円 |
当社グループは、営業店舗は各店舗単位とし、賃貸用資産及び遊休資産はそれぞれ個別の物件毎にグ
ルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスと見込まれる資産グ
ループ及び将来における具体的な使用計画がないソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,794,093千円)として特別損失に計上しております。