ソフトウエア
連結
- 2020年2月29日
- 188億9600万
- 2020年8月31日 +1.96%
- 192億6700万
個別
- 2020年2月29日
- 184億1100万
- 2020年8月31日 +2.04%
- 187億8700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
均等額償却を行っております。2025/02/07 15:48 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/02/07 15:48
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 工具、器具及び備品 228 54 ソフトウエア 9 959 その他 0 1 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 増加 基幹システム等 2,335百万円2025/02/07 15:48
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、42億39百万円(前年同期間は155億34百万円の支出)となりました。2025/02/07 15:48
これは主に、店舗等の有形固定資産の取得による支出49億91百万円、店舗出店による敷金等の支出7億81百万円およびソフトウエア投資等の無形固定資産の取得による支出32億61百万円によるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2025/02/07 15:48
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2025/02/07 15:48
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、国内法人は、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/02/07 15:48