四半期報告書-第59期第3四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り
新型コロナウイルス感染症(以下「本感染症」という)について、収束時期や再拡大の可能性等を正確に予測することは困難ではありますが、当社は、現時点の新型コロナウイルス感染症に関する入手可能な情報を踏まえて、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
本感染症の収束時期はいまだに不透明であり、その影響は当面続くものと思われますが、当社は、外部情報等を踏まえ、2022年8月期中には当該影響が正常化していくとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。上記の仮定に基づいて繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損の計上を検討した結果、当第3四半期累計期間において繰延税金資産の取崩しや減損損失は発生しておりません。
なお、本感染症の経営環境への影響は不確定な状況にあり、状況が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り
新型コロナウイルス感染症(以下「本感染症」という)について、収束時期や再拡大の可能性等を正確に予測することは困難ではありますが、当社は、現時点の新型コロナウイルス感染症に関する入手可能な情報を踏まえて、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
本感染症の収束時期はいまだに不透明であり、その影響は当面続くものと思われますが、当社は、外部情報等を踏まえ、2022年8月期中には当該影響が正常化していくとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。上記の仮定に基づいて繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損の計上を検討した結果、当第3四半期累計期間において繰延税金資産の取崩しや減損損失は発生しておりません。
なお、本感染症の経営環境への影響は不確定な状況にあり、状況が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。