四半期報告書-第54期第1四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
前事業年度において「未払費用」としていた内容の一部を、当第1四半期会計期間から「未払金」として表示しております。
これは、親会社である株式会社ビックカメラとのシステム統合を契機に、使用する勘定科目の見直しを行ったことによるものであります。
この結果、「未払金」については金額的重要性が増したため、独立掲記することとし、「未払費用」については金額的重要性が乏しくなったため、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
また、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替を行っております。
なお、前事業年度の「未払費用」に含まれる当該債務の金額は3,333百万円であります。
(表示方法の変更)
前事業年度において「未払費用」としていた内容の一部を、当第1四半期会計期間から「未払金」として表示しております。
これは、親会社である株式会社ビックカメラとのシステム統合を契機に、使用する勘定科目の見直しを行ったことによるものであります。
この結果、「未払金」については金額的重要性が増したため、独立掲記することとし、「未払費用」については金額的重要性が乏しくなったため、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
また、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替を行っております。
なお、前事業年度の「未払費用」に含まれる当該債務の金額は3,333百万円であります。