有価証券報告書-第54期(平成27年9月1日-平成28年8月31日)
(表示方法の変更)
貸借対照表関係
前事業年度において、「流動負債」の「未払費用」としていた内容の一部を、当事業年度から「流動負債」の「未払金」に含めて表示しております。また、「未払費用」については金額的重要性が乏しくなったため、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
これは、親会社である株式会社ビックカメラとのシステム統合を契機に、使用する勘定科目の見直しを行ったことによるものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた3,765百万円のうち、3,333百万円は「未払金」として、432百万円は「その他」として組替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払事業所税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払事業所税」に表示していた230百万円は、「その他」として組替えております。
貸借対照表関係
前事業年度において、「流動負債」の「未払費用」としていた内容の一部を、当事業年度から「流動負債」の「未払金」に含めて表示しております。また、「未払費用」については金額的重要性が乏しくなったため、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
これは、親会社である株式会社ビックカメラとのシステム統合を契機に、使用する勘定科目の見直しを行ったことによるものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた3,765百万円のうち、3,333百万円は「未払金」として、432百万円は「その他」として組替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払事業所税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払事業所税」に表示していた230百万円は、「その他」として組替えております。