7550 ゼンショー HD

7550
2026/03/19
時価
1兆4890億円
PER 予
34.11倍
2010年以降
赤字-211.01倍
(2010-2025年)
PBR
4.46倍
2010年以降
1.63-6.78倍
(2010-2025年)
配当 予
0.76%
ROE 予
13.08%
ROA 予
4.5%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.のれんの未償却残高は、15,186百万円となっております。
2022/06/27 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.のれんの未償却残高は、13,106百万円となっております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/06/27 9:03
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
従来の方法と比べて、当事業年度の貸借対照表上、「流動負債」の「前受金」が3,011百万円減少しており、「流動負債」の「契約負債」が同額増加しております。
また、当事業年度の損益計算書上、売上高は42,209百万円減少し売上原価も同額減少しておりますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益への影響、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響及び1株当たり情報に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/27 9:03
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
従来の方法と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表上、「流動負債」の「その他」が643百万円減少し、「流動負債」の「契約負債」が同額増加しております。なお、受取手形の表示方法の変更の影響額は僅少であります。
また、当連結会計年度の連結損益計算書上、売上高は15,471百万円増加し、売上原価は28,842百万円増加し、販売費及び一般管理費は13,371百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響及び1株当たり情報に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/27 9:03
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。
2022/06/27 9:03
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中期経営計画を策定し、その経営指標(KPI)として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、売上高営業利益率、売上高経常利益率、売上高当期純利益率、ROEの目標値を定めております。
現中期経営計画期間の目標といたしましては、2025年3月期の売上高9,376億円、営業利益568億円(売上高営業利益率6.1%)、経常利益555億円(売上高経常利益率5.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益355億円(売上高当期純利益率3.8%)、ROE10.0%の達成としております。
2022/06/27 9:03
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a. 外食事業
外食事業の当連結会計年度の業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化しており、売上高は5,789億28百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は93億26百万円(同11.8%減)となりました。
感染第5波の終息を受け、2021年末にかけて各業態で売上高の回復が見られたものの、2022年1月のまん延防止等重点措置再発出や、世界的なエネルギー・原材料価格の高騰などにより、再び厳しい経営環境となりました。
2022/06/27 9:03

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