- 7561
- 2026/09/02
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 8.24倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 250億900万
- 2021年3月31日 -3.48%
- 241億3900万
個別
- 2020年3月31日
- 133億9800万
- 2021年3月31日 +4.59%
- 140億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 15:53
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、フッレッシュベーカリー事業等を含んでおります。調整額(注)2 連結財務諸表計上額(注)3 持分法適用会社への投資額 - 1,144 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 46 2,168
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,334百万円には、セグメント間取引消去6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,340百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、フレッシュベーカリー事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,356百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,356百万円が含まれております。
セグメント資産の調整額1,051百万円には、セグメント間取引消去△1,496百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社資産2,548百万円が含まれております。
減価償却費の調整額は全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2021/06/24 15:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/24 15:53
(ア)有形固定資産
持ち帰り弁当事業における器具及び備品等、仕出事業における業務用車両(車両運搬具)等であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/24 15:53
2.株式会社ファースト・メイト流動資産 364百万円 固定資産 23百万円 資産合計 387百万円
(1) 企業結合の概要 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
販売用不動産については、個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。2021/06/24 15:53 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2021/06/24 15:53前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 0百万円 1百万円 その他 0 - 計 0 1 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2021/06/24 15:53前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 256百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 - - 工具、器具及び備品 0 0 土地 547 - 計 805 0 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2021/06/24 15:53前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 25百万円 107百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 1 その他 0 7 解体・撤去に係る費用 1 9 計 27 126 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/24 15:53 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/06/24 15:53
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 11,779百万円 10,698百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 15:53
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱味工房スイセンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/24 15:53
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 223 百万円 固定資産 1,300 流動負債 △106
株式の取得により新たに㈱アニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりアルヘイムフードサービス㈱が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりであります。2021/06/24 15:53
流動資産 86 百万円 固定資産 176 流動負債 △96 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 15:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務 △32 △33 固定資産売却益否認 - △68 その他有価証券評価差額金 - △1
- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、新型コロナウイルスの影響を大きく受けた仕出料理事業やフレッシュベーカリー関連事業において多額の営業損失を計上したにもかかわらず、各事業会社の適切かつ迅速なコスト削減への取組みによって、グループ全体では一定水準の営業利益及び経常利益を確保することができました。2021/06/24 15:53
なお、親会社株主に帰属する当期純利益に関しては、フレッシュベーカリー関連事業の売却損、新型コロナウイルスの影響による収益低下で繰延税金資産の取崩しを行ったこと及び一部固定資産の減損を行ったことにより前年実績を下回ることとなりました。
当連結会計年度の業績は、売上高351億26百万円(前年同期比25.9%減)、営業利益4億0百万円(同57.7%減)、経常利益9億12百万円(同26.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益70百万円(同94.4%減)となりました。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/24 15:53
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 401百万円 466百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 24 53 見積りの変更による増加額 48 △15
前連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。 - #17 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/06/24 15:53
(固定資産の保有目的の変更)
当連結会計年度において、固定資産の一部について保有目的を変更したことに伴い、建物及び構築物1,306百万円、土地1,111百万円、借地権316百万円を商品及び製品(販売用不動産)へ振り替えております。 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/24 15:53
販売用不動産については、個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/24 15:53
固定資産の減損に係る見積り
(1) 当事業年度の連結財務諸表に計上した金額 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/24 15:53
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)