梅の花グループ(7604)の引当金の推移 - 通期
連結
- 2020年4月30日
- 4億330万
- 2021年4月30日 -8.33%
- 3億6972万
- 2022年4月30日 -26.73%
- 2億7088万
- 2023年4月30日 -7.62%
- 2億5023万
- 2024年4月30日 +30.56%
- 3億2670万
- 2025年4月30日 -17.8%
- 2億6854万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/07/28 10:13
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/07/28 10:13
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 3,795,770 32,303 313,096 3,514,976 賞与引当金 112,880 102,280 112,880 102,280 閉店損失引当金 6,000 - 6,000 - - #3 特別損失その他に関する注記
- ※3.特別損失その他の内訳は、次のとおりであります。2026/07/28 10:13
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 閉店損失引当金繰入額 6,000千円 -千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/28 10:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 繰越欠損金 403,464千円 458,137千円 貸倒引当金 1,332,444 1,234,213 関係会社株式評価損 913,969 923,444 賞与引当金 39,101 36,183 減損損失 286,104 267,394
前事業年度(2025年4月30日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/28 10:13
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の減少額146,667千円の主な内容は、減損損失に関する評価性引当額を66,276千円、繰越欠損金に関する評価性引当額を109,917千円取り崩したことによるものであります。前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 2,478,108千円 2,316,713千円 貸倒引当金 173 175 契約負債 26,000 32,530 賞与引当金 88,557 82,181 投資有価証券 11,257 9,388
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/07/28 10:13
前事業年度において、独立掲記していた「閉店損失引当金」は、当事業年度において金額計上がないため「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「閉店損失引当金」6,000千円は、「流動負債」の「その他」として組み替えております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた420,708千円は、「建設仮勘定」9,324千円、「その他」411,384千円として組み替えております。2026/07/28 10:13
(2)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「流動負債」の「閉店損失引当金」につきましては、当連結会計年度において金額が零のため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の表示組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「閉店損失引当金」79,215千円は「その他」として組替えております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/07/28 10:13
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金