有価証券報告書-第46期(2024/05/01-2025/04/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
(1)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」につきましては、当連結会計年度において営業外収益総額の100分の10以下となったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた9,384千円は「その他」とし、「その他」は60,379千円に組み替えております。
(2)前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めていた「閉店損失引当金繰入額」につきましては、当連結会計年度において特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた12,450千円は、「閉店損失引当金繰入額」7,225千円、「その他」5,225千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」につきましては、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」に表示していた△9,384千円は、「その他」△201,057千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
(1)前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」につきましては、当連結会計年度において営業外収益総額の100分の10以下となったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた9,384千円は「その他」とし、「その他」は60,379千円に組み替えております。
(2)前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めていた「閉店損失引当金繰入額」につきましては、当連結会計年度において特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた12,450千円は、「閉店損失引当金繰入額」7,225千円、「その他」5,225千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」につきましては、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」に表示していた△9,384千円は、「その他」△201,057千円として組み替えております。