7604 梅の花グループ

7604
2026/06/26
時価
77億円
PER 予
27.48倍
2010年以降
赤字-1510.22倍
(2010-2026年)
PBR
3.65倍
2010年以降
1.68-11.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.16%
ROE 予
13.29%
ROA 予
1.24%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2020/10/05 13:50
#2 のれん償却額の注記
※7 のれん償却額
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正 2018年2月16日会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損に伴って、のれんを一時償却したものであります。
2020/10/05 13:50
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年4月30日)
2020/10/05 13:50
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 8,186千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 687,055千円
2020/10/05 13:50
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社テラケンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産1,473,464千円
固定資産642,777
のれん687,055
流動負債△265,967
2020/10/05 13:50
#6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
用途種類場所減損損失(千円)
九州地区32,358
その他のれん関東地区618,349
合計1,561,478
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に店舗は各店舗単位とし、遊休資産はそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、退店の意思決定をした資産グループ及び遊休状態にあり今後の使用目処がたっていない資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物824,228千円、機械装置及び運搬具7,200千円、厨房設備19,538千円、工具器具備品32,002千円、土地50,527千円、長期前払費用9,630千円であります。また、当社の連結子会社である株式会社テラケンにおいて、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの未償却残高618,349千円を減損損失として計上し、計1,561,478千円となりました。
2020/10/05 13:50
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2019年4月30日)当連結会計年度(2020年4月30日)
評価性引当額の増減△22.25△43.02
のれん償却△0.81△0.83
持分法による投資損益0.25△0.01
2020/10/05 13:50
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
やテラケンののれん減損処理6億18百万円を含む固定資産の減損損失15億61百万円、新型コロナウイルス感染症
関連費用として臨時休業による損失5億89百万円、連結子会社ののれんの一時償却額2億18百万円、第三者委員
会等の設置に伴う過年度決算訂正関連費用1億96百万円を特別損失に計上いたしました。なお、固定資産の減損
2020/10/05 13:50
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。
2020/10/05 13:50

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