営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- -12億3882万
- 2021年4月30日 -81.82%
- -22億5247万
個別
- 2020年4月30日
- -1億1681万
- 2021年4月30日
- -1億1609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/07/28 10:41
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△646,384千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額8,301,644千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な
ものは、親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/28 10:41 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、「外食事業」の店舗等の原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退店時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更に伴う増加額16,106千円を変更前の資産除去債務に加算しております。2021/07/28 10:41
なお、この変更により、当事業年度の営業損失、経常損失がそれぞれ66千円、税引前当期純損失が10,899千円増加しております。 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、「外食事業」の店舗等の原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退店時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更に伴う増加額284,423千円を変更前の資産除去債務に加算しております。2021/07/28 10:41
なお、この変更により、当連結会計年度の営業損失、経常損失がそれぞれ1,332千円、税金等調整前当期純損失が241,922千円増加しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2021/07/28 10:41 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標を判断するための客観的な指標等2021/07/28 10:41
当社グループは、経営指標として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、売上高営業利益率、売上高経常利益率、売上高当期純利益率、ROEを重視しております。ROEにつきましては、5%を目標としております。なお、2022年4月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により先行きを見通すことが困難であることから未定としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 営業利益2021/07/28 10:41
四半期会計期間別セグメント営業利益及び前年増減額
(単位:百万円) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績(2021年4月期)2021/07/28 10:41
5.実施する会計処理の概要決算期 2021年4月30日 売上高 6,677百万円 営業損失 634百万円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理いたしました。