四半期報告書-第43期第2四半期(平成27年2月1日-平成27年4月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度末(平成26年10月31日)
(注) 1 長期借入金には1年内返済予定の金額を含んでおります。
2 時価の算定方法
変動金利によるものは、市場金利を反映しており、また、当社の信用状態は実行後大きく異なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を同様の新規借入を行なった場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
当第2四半期会計期間末(平成27年4月30日)
長期借入金が事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注) 1 長期借入金には1年内返済予定の金額を含んでおります。
2 時価の算定方法
変動金利によるものは、市場金利を反映しており、また、当社の信用状態は実行後大きく異なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を同様の新規借入を行なった場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
前事業年度末(平成26年10月31日)
| 科目 | 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 長期借入金 | 1,265,000千円 | 1,266,234千円 | 1,234千円 |
(注) 1 長期借入金には1年内返済予定の金額を含んでおります。
2 時価の算定方法
変動金利によるものは、市場金利を反映しており、また、当社の信用状態は実行後大きく異なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を同様の新規借入を行なった場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
当第2四半期会計期間末(平成27年4月30日)
長期借入金が事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
| 科目 | 四半期 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 長期借入金 | 5,925,000千円 | 5,931,600千円 | 6,600千円 |
(注) 1 長期借入金には1年内返済予定の金額を含んでおります。
2 時価の算定方法
変動金利によるものは、市場金利を反映しており、また、当社の信用状態は実行後大きく異なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を同様の新規借入を行なった場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。