コロワイド(7616)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1166億1600万
- 2009年3月31日 +0.58%
- 1172億9300万
- 2009年12月31日 -31.55%
- 802億8500万
- 2010年3月31日 +32.82%
- 1066億3700万
- 2010年6月30日 -76.57%
- 249億8600万
- 2010年9月30日 +100.9%
- 501億9800万
- 2010年12月31日 +54.24%
- 774億2500万
- 2011年3月31日 +30.56%
- 1010億8300万
- 2011年6月30日 -76.43%
- 238億2600万
- 2011年9月30日 +105.27%
- 489億700万
- 2011年12月31日 +55.64%
- 761億2100万
- 2012年3月31日 +33.84%
- 1018億7900万
- 2012年6月30日 -75.69%
- 247億6300万
- 2012年9月30日 +101.99%
- 500億2000万
- 2012年12月31日 +80.02%
- 900億4700万
- 2013年3月31日 +42.58%
- 1283億8800万
- 2013年6月30日 -71.78%
- 362億3100万
- 2013年9月30日 +100.03%
- 724億7200万
- 2013年12月31日 +53.61%
- 1113億2300万
- 2014年3月31日 +33.34%
- 1484億4300万
- 2014年6月30日 -75.64%
- 361億6400万
- 2014年9月30日 +100.88%
- 726億4600万
- 2014年12月31日 +54.59%
- 1123億400万
- 2015年3月31日 +58.12%
- 1775億7300万
- 2015年6月30日 -67.46%
- 577億7700万
- 2015年9月30日 +102.64%
- 1170億7700万
- 2015年12月31日 +51.12%
- 1769億2200万
- 2016年3月31日 +32.34%
- 2341億3800万
個別
- 2008年3月31日
- 22億8900万
- 2009年3月31日 -2.71%
- 22億2700万
- 2010年3月31日 +3.28%
- 23億
- 2011年3月31日 -3.83%
- 22億1200万
- 2012年3月31日 +2.89%
- 22億7600万
- 2013年3月31日 +1.19%
- 23億300万
- 2014年3月31日 -0.17%
- 22億9900万
- 2015年3月31日 -69.68%
- 6億9700万
- 2016年3月31日 +32.42%
- 9億2300万
- 2017年3月31日 +241.39%
- 31億5100万
- 2018年3月31日 +6.73%
- 33億6300万
- 2019年3月31日 +15.37%
- 38億8000万
- 2020年3月31日 -0.46%
- 38億6200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- [CO2排出量に関する目標]2026/06/22 15:49
2030年度までに、国内グループ会社のScope1・2の総排出量を2020年度から原単位(売上高100万円あたりの排出量)で50%削減した「0.273」とすることを目標としており、2025年度においては「0.361(排出量123,192t-CO2)」となっております。
また、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、女性社員比率と女性管理職比率を指標とし、以下の目標を設定しております。 - #2 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 15:49
2026年3月31日に終了した1年間において、㈱アトムから非支配持分に支払われた配当金は、-百万円(2025年3月31日に終了した1年間は0百万円)です。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 35,504 30,434 純損益 916 △1,473
- #3 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、対象会社は、客層や客単価の異なる3業態を有していることから、立地やオケージョンの使い分け及び同一エリアでのドミナント出店など競争優位性を備えており、カフェ市場においても一層の成長が可能であると考えております。2026/06/22 15:49
また、当社グループとのシナジーとして、グループが有する「チーズガーデン」をはじめとする複数のスイーツブランド製品の販売による売上高の拡大の他、立地情報の共有化による出店スピード・精度の向上、当社グループの既存 FC企業と連携することによるFC開拓・出店の強化及び仕入価格・物流費用の低減などを通じた、対象会社及び当社グループ双方の更なる事業価値向上を見込んでおります。
当社グループでは、本件取引によって、マクロ環境及び消費者の嗜好の多様化などにより変化し続ける国内外食市場において、カフェチェーンとして有数の事業規模及び独自の強みを有する対象会社を迎え入れることで、客単価及び利用シーンなどの観点から業態ポートフォリオの充実を図って参ります。 - #4 重要な契約等(連結)
- 当社の連結子会社である㈱レインズインターナショナルは、店舗運営希望者に対してフランチャイズ契約を締結することでフランチャイズ権の付与を行っております。尚、契約の要旨は次の通りであります。2026/06/22 15:49
(注)フランチャイズ契約とは主に「炭火焼肉酒家 牛角フランチャイズチェーン加盟契約」「しゃぶしゃぶ 温野菜フランチャイズチェーン加盟契約」「居酒家 かまどかフランチャイズチェーン加盟契約」「居酒家 土間土間フランチャイズチェーン加盟契約」であります。内容 当社の連結子会社である㈱レインズインターナショナルは、本契約の有効期間中、加盟店が所定の契約事項を履行することを条件として、一定の場所での店舗の設置を認める。また、当該場所において事業運営マニュアル、その他㈱レインズインターナショナルの事業ノウハウ及び㈱レインズインターナショナルが所有する特定の商標の使用によってフランチャイズ契約店舗として開店し、経営する資格を付与する。上記に付随して、㈱レインズインターナショナルは加盟店に対して業務に関する一定の指導援助を行う。 保証金 当該契約締結時に一定額を預託 ロイヤリティ 店舗の月間総売上高の5%の支払
当社の連結子会社である㈱フレッシュネスにおきましても、店舗運営希望者に対してフランチャイズ契約を締結することでフランチャイズ権の付与を行っております。尚、契約の要旨は次の通りであります。