訂正有価証券報告書-第46期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2020/08/19 16:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
100項目
※1 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
地域主な用途種類金額
東京都店舗
(12店舗)
建物及び
構築物
32,892千円
その他
有形固定資産
15,888千円
ソフトウエア62千円
遊休資産電話加入権345千円
神奈川県店舗
(1店舗)
建物及び
構築物
83,534千円
その他
有形固定資産
6,274千円
大阪府店舗
(2店舗)
建物及び
構築物
15,506千円
その他
有形固定資産
1,585千円
電話加入権69千円
栃木県遊休資産電話加入権69千円

当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
その結果、継続して営業損失を計上している店舗について建物及び構築物、その他有形固定資産、ソフトウエア、電話加入権の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額155,814千円を特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しております。
また、将来使用見込みのない遊休資産については、帳簿価額を零として減額し、当該減少額414千円を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
地域主な用途種類金額
東京都店舗
(8店舗)
建物及び
構築物
16,435千円
その他
有形固定資産
3,482千円
遊休資産その他345千円
神奈川県店舗
(1店舗)
その他
有形固定資産
1,253千円
大阪府店舗
(2店舗)
建物及び
構築物
13,278千円
その他
有形固定資産
392千円

当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
その結果、継続して営業損失を計上している店舗について建物及び構築物、その他有形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額34,842千円を特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しております。
また、将来使用見込みのない遊休資産については、帳簿価額を零として減額し、当該減少額345千円を特別損失に計上しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。