- 7630
- 2026/08/27
- 時価
- 1508億円
- PER 予
- 55.45倍
- 2010年以降
- 15.36-106.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.75倍
- 2010年以降
- 1.49-6.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 8.56%
- ROA 予
- 5.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2023年2月28日
- 424億3289万
- 2024年2月29日 +3.77%
- 440億3284万
個別
- 2023年2月28日
- 407億6606万
- 2024年2月29日 +1.99%
- 415億7668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/05/30 10:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/05/30 10:16
① リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/05/30 10:16 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8年にわたる均等償却2024/05/30 10:16
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその他の主な内訳
流動資産 345,247千円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
② 棚卸資産
イ 商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/30 10:16 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/05/30 10:16
- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/30 10:16
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/30 10:16 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/05/30 10:16
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 18,013,407千円 18,579,758千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/30 10:16
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
e>※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳(株式会社竹井の株式取得)株式の取得により新たに株式会社竹井を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社竹井株式の取得価額と株式会社竹井取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 ※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
(株式会社竹井の株式取得)2024/05/30 10:16- #12 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自2022年3月1日 至2023年2月28日)2024/05/30 10:16
当社グループでは、減損の兆候を判定するにあたっては、原則として、店舗資産、賃貸資産及び本社等の共用資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位にグルーピングしております。
当社グループは当連結会計年度において、店舗資産の収益性の低下により、次の店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(197,750千円)として特別損失に計上いたしました。- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2024/05/30 10:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) (繰延税金資産) 未払事業税 32,942千円 56,776千円 繰延税金負債合計 △64,593 △81,962 繰延税金資産の純額 996,670 1,099,625 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2024/05/30 10:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) (繰延税金資産) 未払事業税 32,942千円 61,700千円 繰延税金負債合計 △145,252 △276,297 繰延税金資産の純額 1,089,040 1,095,821 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/30 10:16
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、49億94百万円となりました。これは、主に有価証券の償還による収入160億円等があった一方で、有価証券の取得による支出159億87百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出26億61百万円、有形固定資産の取得による支出14億85百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)- #16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2024/05/30 10:16
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は事務所資産の新規賃貸等129,878千円であり、主な減少額は減価償却費90,414千円であります。
3 当連結会計年度末の時価については「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2024/05/30 10:16
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減2024/05/30 10:16
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 期首残高 546,590千円 542,307千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26,399 58,079 時の経過による調整額 8,556 8,440 - #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2024/05/30 10:16
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 退職給付に係る負債 1,150,350千円 1,186,394千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,150,350 1,186,394
- #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項2024/05/30 10:16
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券- #21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2024/05/30 10:16
1.店舗等に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額- #22 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2024/05/30 10:16
株式会社壱番屋の店舗等に係る固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額- #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2024/05/30 10:16
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法- #24 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容2024/05/30 10:16
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 186,007千円 57,616千円 - #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針2024/05/30 10:16
当社グループは、資金運用については主に短期的な安全性の高い金融資産に限定しており、また、資金調達については主に短期の銀行借入により調達し、大型設備投資が発生した場合等は、必要に応じ長期借入にて資金調達する方針であります。また、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制- #26 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※2 関連会社に対するものは次のとおりであります。2024/05/30 10:16
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 投資その他の資産 その他 (関係会社株式) 179,546千円 225,146千円 - #27 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)2024/05/30 10:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 1株当たり純資産額 191.56円 193.83円 1株当たり当期純利益金額 15.91円 16.84円
2.当社は、2024年3月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益金額」を算定しております。IRBANK 採用情報
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