訂正有価証券報告書-第38期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)

【提出】
2022/11/14 10:02
【資料】
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【項目】
144項目
(リース取引関係)
1.ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主に店舗における店内設備(その他)及び店舗の賃貸借に伴う建物であります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、2008年5月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:千円)

前連結会計年度(2019年2月28日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物200,770179,38121,388

(単位:千円)

当連結会計年度(2020年2月29日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物167,210152,46914,740

(2)未経過リース料期末残高相当額
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年2月28日)
当連結会計年度
(2020年2月29日)
1年内7,7064,613
1年超17,08712,474
合計24,79317,087

(3)支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
(単位:千円)

前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
支払リース料10,8276,643
減価償却費相当額9,3405,731
支払利息相当額445295

(4)減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(5)利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年2月28日)
当連結会計年度
(2020年2月29日)
1年内49,85665,064
1年超222,349362,793
合計272,205427,857

3.オペレーティング・リース取引(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年2月28日)
当連結会計年度
(2020年2月29日)
1年内49,33265,539
1年超227,858370,070
合計277,191435,609

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