有価証券報告書-第25期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
この連結財務諸表の作成においては、経営者による会計方針の選択及び会計上の見積りが必要となります。
経営者が選択した重要な会計方針につきましては「第5 経理の状況1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
また、会計上の見積りは、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて4,568百万円増加し38,589百万円(前連結会計年度末34,021百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が1,243百万円、売掛金が1,430百万円、商品が1,825百万円増加したことによるものであります。
(負債)
当連結会計年度末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べて2,833百万円増加し18,933百万円(前連結会計年度末16,100百万円)となりました。これは主に、買掛金が2,845百万円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,734百万円増加し19,655百万円(前連結会計年度末17,921百万円)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加2,182百万円、前連結会計年度決算に係る期末配当及び当連結会計年度の中間配当の実施による利益剰余金の減少224百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は50.9%(前連結会計年度末52.0%)となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載しております。
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。
(1)重要な会計方針及び見積り
この連結財務諸表の作成においては、経営者による会計方針の選択及び会計上の見積りが必要となります。
経営者が選択した重要な会計方針につきましては「第5 経理の状況1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
また、会計上の見積りは、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて4,568百万円増加し38,589百万円(前連結会計年度末34,021百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が1,243百万円、売掛金が1,430百万円、商品が1,825百万円増加したことによるものであります。
(負債)
当連結会計年度末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べて2,833百万円増加し18,933百万円(前連結会計年度末16,100百万円)となりました。これは主に、買掛金が2,845百万円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,734百万円増加し19,655百万円(前連結会計年度末17,921百万円)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加2,182百万円、前連結会計年度決算に係る期末配当及び当連結会計年度の中間配当の実施による利益剰余金の減少224百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は50.9%(前連結会計年度末52.0%)となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載しております。
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。