賞与引当金
連結
- 2022年3月15日
- 11億8800万
- 2023年3月15日 +1.35%
- 12億400万
個別
- 2022年3月15日
- 11億3600万
- 2023年3月15日 +1.41%
- 11億5200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/15 9:59
前連結会計年度(自 2021年3月16日至 2022年3月15日) 当連結会計年度(自 2022年3月16日至 2023年3月15日) 賃借料 6,714 6,835 賞与引当金繰入額 1,188 1,204 退職給付費用 759 835 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売掛債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/15 9:59
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/06/15 9:59
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 1,136 1,152 1,136 1,152 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 9:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月15日) 当事業年度(2023年3月15日) 商品 22百万円 35百万円 賞与引当金 346 351 ポイント引当金 440 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 9:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月15日) 当連結会計年度(2023年3月15日) 商品 22百万円 35百万円 賞与引当金 362 367 ポイント引当金 572 -
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社及び関連会社株式
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。2023/06/15 9:59