- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、原材料及び貯蔵品は最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2018/03/28 15:21 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/03/28 15:21- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2018/03/28 15:21- #4 事業等のリスク
(10)固定資産の減損について
不採算店については、かねてより撤退等整理を進めてまいりましたが、将来の業績不振により当社の資産の一
部が減損対象となり、当社の業績は影響を受ける可能性があります。
2018/03/28 15:21- #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却をしております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/28 15:21 - #6 固定資産売却損の注記
※2.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2018/03/28 15:21- #7 固定資産売却益の注記
※1.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2018/03/28 15:21- #8 固定資産除却損の注記
※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2018/03/28 15:21- #9 店舗閉鎖損失の注記
前事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
店舗の撤退に伴う損失であり、撤退店舗の固定資産除却損(建物16,600千円、工具、器具及び備品5,728千円、電話加入権225千円)及び撤退を意思決定した店舗に係る減損損失117,983千円、賃貸借解約損21,151千円であります。
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/28 15:21- #10 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
2018/03/28 15:21- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/03/28 15:21- #12 減損損失に関する注記
前事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産について165,810千円の減損損失を計上いたしました。
なお、取締役会にて当事業年度及び翌事業年度の撤退を決議した不採算店舗等に係る減損損失117,983千円については、撤退の意思決定に伴う損失として店舗等撤退損失に含めて表示しております。
2018/03/28 15:21- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成28年12月31日) | | 当事業年度(平成29年12月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| (流動資産) | | | |
| 未払事業税 | 37,306千円 | | 51,553千円 |
| 小計 | 81,528 | | 97,045 |
| (固定資産) | | | |
| 退職給付引当金 | 354,848 | | 387,189 |
| 繰延税金負債計 | 67,695 | | 66,538 |
| 繰延税金資産の純額 | 741,032 | | 794,383 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/03/28 15:21- #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3. 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) | 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) |
| 期首残高 | 793,678千円 | 807,128千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 77,294 | 24,318 |
| 時の経過による調整額 | 4,032 | 3,913 |
2018/03/28 15:21- #15 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。
2018/03/28 15:21- #16 退職給付関係、財務諸表(連結)
当社は、退職一時金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。
なお、当社は、総合設立型の酒フーズ厚生年金基金に加入しておりましたが、当基金は、平成29年3月31日付で厚生労働大臣の認可を受け解散いたしました。これに伴い、平成29年4月1日より後継制度として新たに設立された酒フーズ企業年金基金へ移行しております。当社が加入している複数事業主制度の厚生年金基金制度は、当社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2.確定給付制度
2018/03/28 15:21- #17 重要な後発事象、財務諸表(連結)
⑥承継会社が承継する権利義務
株式会社ダイナック分割準備会社が当社から承継する権利義務は、効力発生日における本件事業に係る資産、債務その他の権利義務のうち、本件分割に係る吸収分割契約に規定されるものといたします。
なお、承継会社が当社から承継する債務については、重畳的債務引受の方法によるものといたします。
2018/03/28 15:21- #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(平成28年12月31日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 会員権(純額) | 31,865 | 31,865 | - |
| 資産計 | 7,599,071 | 7,616,707 | 17,635 |
| (1) 買掛金 | 2,532,044 | 2,532,044 | - |
(※)個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
当事業年度(平成29年12月31日)
2018/03/28 15:21- #19 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) | 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 599.79円 | 633.76円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 34.75円 | 45.68円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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