有価証券報告書-第32期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社おお蔵
事業の内容 時計・ブランドバッグの卸売販売、オークション市場運営
(2)企業結合を行った主な理由
両社のビジネスノウハウやリソースの共有による競争力の強化を図り、将来の当社グループの事業基盤の拡大に資するものと判断いたしました。
(3)企業結合日
2019年4月9日(株式取得日)
2019年6月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年6月30日をみなし取得日としているため、2019年7月1日から2020年3月31日までの業績が含まれています。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 17百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
取得原価の配分の完了に伴い、のれんの金額は確定しております。
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社おお蔵
事業の内容 時計・ブランドバッグの卸売販売、オークション市場運営
(2)企業結合を行った主な理由
両社のビジネスノウハウやリソースの共有による競争力の強化を図り、将来の当社グループの事業基盤の拡大に資するものと判断いたしました。
(3)企業結合日
2019年4月9日(株式取得日)
2019年6月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年6月30日をみなし取得日としているため、2019年7月1日から2020年3月31日までの業績が含まれています。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 2,673百万円 |
| 取得原価 | 2,673 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 17百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
| 1,657百万円 |
取得原価の配分の完了に伴い、のれんの金額は確定しております。
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 4,374百万円 |
| 固定資産 | 116 |
| 資産合計 | 4,491 |
| 流動負債 | 2,965百万円 |
| 固定負債 | 509 |
| 負債合計 | 3,475 |
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。