2705 大戸屋 HD

2705
2026/06/11
時価
554億円
PER 予
39.59倍
2010年以降
赤字-312.2倍
(2010-2026年)
PBR
13.48倍
2010年以降
1.56-16.07倍
(2010-2026年)
配当 予
0.26%
ROE 予
34.05%
ROA 予
11.75%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 減価償却費の調整額は、本社又は管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社又は管理部門の設備投資額であります。
【関連情報】
2022/06/24 15:57
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
・有形固定資産
主として、国内および海外直営事業における店舗の厨房機器(工具、器具及び備品)等であります。
2022/06/24 15:57
#3 事業等のリスク
当社グループは、加盟者とフランチャイズ契約を締結し、加盟者に「大戸屋ごはん処」の店舗を出店する権利を付与しております。当社グループは加盟者に対し、食材卸売り等の売掛債権を有しており、加盟店の経営悪化による貸倒が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(12) 固定資産の減損会計について
当社グループは、今後、当社グループが保有する固定資産を使用する店舗の営業損益に悪化が見られ、回復が見込まれない場合や、固定資産の市場価格が著しく下落した場合等には、当該固定資産について減損損失を計上することにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/06/24 15:57
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/24 15:57
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
工具器具備品0百万円1百万円
車両運搬具0百万円0百万円
合計1百万円1百万円
2022/06/24 15:57
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(1) 減価償却費の調整額は、本社又は管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社又は管理部門の設備投資額であります。
2022/06/24 15:57
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/06/24 15:57
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/24 15:57
#9 減損損失に関する注記(連結)
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値の算定にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスである資産グループについてはゼロ、それ以外の資産グループについては将来キャッシュ・フローを8.3%~8.57%で割り引いて算定しております。
店舗固定資産の減損損失の認識に用いられた重要な仮定には、各店舗の将来の売上高予測、各店舗の将来の売上原価発生額予測、各店舗の将来の経費発生額予測が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 15:57
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は98億9百万円(前連結会計年度末比7.7%増)となりました。
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金43億29百万円を主なものとして60億62百万円(前連結会計年度末比7.5%増)、固定資産は、店舗等の有形固定資産9億84百万円と敷金及び保証金16億89百万円を主なものとして37億46百万円(同8.1%増)となりました。これは主に、現金及び預金が6億59百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は63億93百万円(前連結会計年度末比16.2%減)となりました。
2022/06/24 15:57
#11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「賃貸費用」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。なお、前連結会計年度の営業外費用の「雑損失」に含まれている「賃貸費用」の額は4百万円であります。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」と「店舗閉鎖損失」は、特別損失の総額の100分の10以下であるため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書の「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」の額は8百万円、「店舗閉鎖損失」の額は8百万円であります。
2022/06/24 15:57
#12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
期首残高531百万円839百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額28百万円18百万円
時の経過による調整額1百万円1百万円
2022/06/24 15:57
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損
連結貸借対照表に計上した金額
有形固定資産 984百万円
その他情報
当社グループは固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。このうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
減損の兆候の把握、減損損失の認識および測定に当たっては慎重に検討しておりますが事業計画や市場環境の変化により、当初見込んでいた収益が得られなかった場合や、将来キャッシュ・フロー等の重要な仮定に変更があった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、有形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/24 15:57
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/24 15:57

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