固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 360億8900万
- 2014年3月31日 +10.11%
- 397億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/23 9:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2014/06/23 9:53
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引につきましては、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 繰延税金資産2014/06/23 9:53
(注) 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳につきましては、注記事項(税効果会計関係)に記載しております。区分 金額(百万円) 流動資産に計上した繰延税金資産 2,577 固定資産に計上した繰延税金資産 2,347 計 4,925
⑥ 差入保証金 - #4 事業等のリスク
- 当社が属する市場は、天候不順、台風や地震等の自然災害、景気の後退等の影響を受けやすく、当社の経営成績はこれらにより悪影響を受ける可能性があります。2014/06/23 9:53
とくに、大規模な災害が発生した場合、被災地域に在する店舗におきまして、数日から数ヶ月の営業休止や、従業員の罹災による人的資源の喪失、建物等の固定資産やたな卸資産への被害等が生じ、当社の業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社は災害発生時への備えとしてマニュアルを整備するなどの対策を行っております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物8~19年、工具、器具及び備品3~20年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は自社利用ソフトウエア5年であります。
(3) 長期前払費用
一定期間にわたり均等償却しております。
なお、主な償却年数は3~5年であります。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引につきましては、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっております。2014/06/23 9:53 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/23 9:53第18期
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)第19期
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 52百万円 41百万円 工具、器具及び備品 107 85 建設仮勘定 4 7 ソフトウエア 1 6 その他 ― 0 計 165 140 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/23 9:53
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 9:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第18期(平成25年3月31日) 第19期(平成26年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務会計基準適用に伴う有形固定資産計上額 306 336 繰延ヘッジ損益 270 126
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前年同期差3,044百万円増(同10.6%増)の31,799百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,019百万円、有価証券が2,500百万円増加したことによるものであります。2014/06/23 9:53
固定資産は、前年同期差3,648百万円増(同10.1%増)の39,737百万円となりました。これは主に新規出店及び既存店の改装のための投資により有形固定資産が2,761百万円、スターバックス カードの前受金残高に対応する金銭信託が600百万円増加したことによるものであります。
② 負債の部及び純資産の部 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/06/23 9:53
(注) 期末残高には、流動負債の資産除去債務が第18期には166百万円、第19期には9百万円含まれており、貸借対照表におきましてはそれぞれ流動負債の「その他」に含めて表示しております。第18期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 第19期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 3,992百万円 4,463百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 457 369 時の経過による調整額 30 28