- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/05/26 11:08- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
2026/05/26 11:08- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2026/05/26 11:08- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
その結果、資産除去債務が82,597千円増加しております。
また、この変更に伴い営業利益、経常利益がそれぞれ2,401千円増加し、一方、計上した有形固定資産に対する減損損失を計上したことで税引前当期純利益が7,077千円減少しております。
2026/05/26 11:08- #5 固定資産除却損の注記
※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2026/05/26 11:08- #6 担保に供している資産の注記
※1.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
2026/05/26 11:08- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/26 11:08 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/05/26 11:08- #9 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(1) 概要
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2) 適用予定日
2026/05/26 11:08- #10 減損損失に関する注記
(1) 減損損失を認識した
資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 地域 | 物件数 | 金額(千円) |
| 店舗 | 器具及び備品、リース資産 | 道央地域 | 9 | 11,994 |
| 店舗 | リース資産 | 道東地域 | 1 | 8,905 |
| 店舗 | リース資産 | 道南地域 | 2 | 2,642 |
| 合計 | 12 | 23,541 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込みである
資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2026/05/26 11:08- #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
※ 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲渡にかかる資産及び負債の主な内訳
前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2026/05/26 11:08- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2026/05/26 11:08- #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、目標の達成度を客観的に測定するため、経常利益を経営指標として最も重視しております。そのほか、財務的な安定度を示す自己資本比率、投資効率を示す総資産利益率、投下資本利益率等を重点指標として、中期経営計画において目標値を設定して取り組みを行いました。
2026/05/26 11:08- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果獲得した資金は、7億75百万円(前事業年度は3億63百万円の資金使用)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出が3億67百万円であった一方、定期預金の払戻による収入が11億30百万円であったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/05/26 11:08- #15 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2026/05/26 11:08- #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
その結果、
資産除去債務が82,597千円増加しております。
| 前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 期首残高 | 65,910 | 千円 | 81,591 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 14,500 | | - | |
| 時の経過による調整額 | 1,181 | | 1,199 | |
2026/05/26 11:08- #17 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
| 前事業年度(2025年2月28日) | 当事業年度(2026年2月28日) |
| 未認識過去勤務費用 | 98,499 | | 88,649 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 821,186 | | 819,729 | |
|
| 退職給付引当金 | 821,186 | | 819,729 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 821,186 | | 819,729 | |
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2026/05/26 11:08- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
小売店舗に係る固定資産の減損損失
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/05/26 11:08- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2026/05/26 11:08- #20 重要な契約等(連結)
当社は、金融機関との間で財務上の特約が付されたシンジケートローン契約を締結しており、その主な内容は、以下のとおりであります。
| 締結日 | 2024年5月28日 |
| 担保の内容 | 無担保 |
| 財務上の特約の内容 | ①各事業年度末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、直近の事業年 度末日または2023年2月期末日の純資産額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。②各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。 |
2026/05/26 11:08- #21 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2025年2月28日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (3) 差入保証金 | 981,505 | 680,258 | △301,246 |
| 資産計 | 1,333,392 | 1,031,992 | △301,399 |
| (1) 長期借入金(1年内返済予定分を含む) | 4,560,016 | 4,557,849 | △2,166 |
(※1) 「現金及び預金」、「売掛金」、「買掛金」、「短期借入金」「未払金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(※2) 市場価格のない株式等は、「(1) 投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
2026/05/26 11:08- #22 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 4,522.15 | 円 | 4,680.89 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 112.71 | 円 | 85.73 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/05/26 11:08