- 2730
- 2026/08/31
- 時価
- 2857億円
- PER 予
- 17.18倍
- 2010年以降
- 赤字-25.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.2-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 6.55%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 188億8900万
- 2020年3月31日 -29.24%
- 133億6500万
個別
- 2019年3月31日
- 182億4400万
- 2020年3月31日 -34.41%
- 119億6700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/06/29 10:35
(概算額の算定方法)売上高 2,882 百万円 営業利益 1 経常利益 1 税金等調整前当期純利益 0
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結業績の概況2020/06/29 10:35
<連結売上高>当連結会計年度の連結売上高は7,335億75百万円(前期比102.1%)となりました。これは、エアコンなどの季節家電商品が夏の天候不順や暖冬といった要因により伸び悩んだものの、消費税率引上げ前の駆け込み需要により、テレビや洗濯機、冷蔵庫など高付加価値商品を中心に好調に推移したことによるものであります。2019年3月期 2020年3月期 増減額 前期比(%) 営業利益(百万円) 17,842 12,284 △5,558 68.8 経常利益(百万円) 18,889 13,365 △5,523 70.8 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 11,642 10,977 △664 94.3
<営業利益>当連結会計年度の営業利益は122億84百万円(前期比68.8%)となりました。これは「エディオンなんば本店」や「エディオン広島本店」といった大型店舗の出店により、広告宣伝費や設備費が増加したほか、物流費や倉庫料といった配送コスト全般の上昇、決済手段の多様化に伴う手数料の増加、携帯電話や高付加価値商品に対する販促策としてのポイント付与の増加により販売費及び一般管理費が増加したことによるものであります。