経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 243億5000万
- 2026年3月31日 +9.4%
- 266億4000万
個別
- 2025年3月31日
- 215億8900万
- 2026年3月31日 +18.01%
- 254億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結業績の概況2026/06/23 11:30
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は7,937億46百万円(前期比103.3%)となりました。また、営業利益は257億82百万円(前期比110.2%)、経常利益は266億40百万円(前期比109.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は154億53百万円(前期比109.5%)となりました。2025年3月期 2026年3月期 増減額 前期比(%) 営業利益(百万円) 23,394 25,782 2,388 110.2 経常利益(百万円) 24,350 26,640 2,290 109.4 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 14,118 15,453 1,334 109.5
商品分類別連結売上高は以下のとおりです。 - #2 重要な契約等(連結)
- 1)借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から、「新株予約権」、「非支配株主持分」及び 「繰延ヘッジ損益」(もしあれば)の合計金額を控除した金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は契約締結年度の前年の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から、「新株予約権」、「非支配株主持分」及び「繰延ヘッジ損益」(もしあれば)の合計金額を控除した金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2026/06/23 11:30
2)借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失とならないようにすること。
②コミットメント型シンジケートローン契約