- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/05/17 9:05- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/05/17 9:05 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/17 9:05 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/05/17 9:05 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年2月20日) | 当連結会計年度(2024年2月20日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,124,190 | 千円 | 2,074,662 | 千円 |
2024/05/17 9:05- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/05/17 9:05- #7 減損損失に関する注記(連結)
※4 連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年2月21日 至 2023年2月20日)
2024/05/17 9:05- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年2月20日) | | 当事業年度(2024年2月20日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 減損損失 | 143,929千円 | | 135,829千円 |
繰延税金負債
2024/05/17 9:05- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2024/05/17 9:05- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ 資金繰りの安定化
当社グループは、「中期経営計画」の推進により、当連結会計年度において、営業利益3億62百万円、経常利益3億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4億11百万円を計上し、当連結会計年度末の連結貸借対照表の純資産額は16億42百万円、自己資本比率は19.3%にまで回復いたしました。しかしながら、当連結会計年度末におきまして流動負債合計額が、流動資産合計額を超過している状況が続いていることから、資金繰りの安定化のため、引き続き全金融機関と緊密な関係を維持し、建設的な協議を継続することで、今後も継続的な支援が得られるよう注力してまいります。
2024/05/17 9:05- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態)
(資産)
当連結会計年度末の総資産は84億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億42百万円減少しました。これは主に、季節的要因による商品1億93百万円の増加、有形固定資産及び無形固定資産が1億82百万円、退店に伴う差入保証金2億15百万円の減少によるものであります。
2024/05/17 9:05- #12 財務制限条項に関する注記(連結)
※4 財務制限条項
借入金のうち次の金額には純資産及び利益について次のとおり財務制限条項が付されています。
(1)2019年2月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年2月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
2024/05/17 9:05- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2024/05/17 9:05- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) | 当連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) |
| 期首残高 | 827,758千円 | 597,685千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 17,330 | 53,050 |
| 時の経過による調整額 | 926 | 696 |
2024/05/17 9:05- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2024/05/17 9:05- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/05/17 9:05- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
2024/05/17 9:05- #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金調達については銀行借入によって行なっており、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2024/05/17 9:05- #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) | 当連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,245,509 | 1,642,632 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 292,741 | 292,741 |
| (うち新株予約権(千円)) | (13,166) | (13,166) |
2024/05/17 9:05