- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは日本のみであり、その他のセグメントの全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
2022/08/24 11:21- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/08/24 11:21 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社ハニーズハートフルサポート
(3) 連結の範囲から除いた理由
株式会社ハニーズハートフルサポートは小規模会社であることから、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/08/24 11:21 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は347,091千円増加し、契約負債の増減額は351,665千円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は1,253,845千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/08/24 11:21- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 運用目的の金銭の信託
時価法
④ 棚卸資産
商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
生地等…先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他…最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/08/24 11:21 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損
2022/08/24 11:21- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/08/24 11:21- #8 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1 棚卸資産の内訳
2022/08/24 11:21- #9 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2022/08/24 11:21- #10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループでは、原則として店舗ごとに資産のグルーピングを行っておりますが、遊休資産は物件ごとにグルーピングを行っており、本社及び物流センターは共用資産としております。
減損損失を計上した店舗については、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物123,408千円、工具、器具及び備品13,566千円、ソフトウエア5,511千円であります。
2022/08/24 11:21- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年5月31日) | 当事業年度(2022年5月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 退職給付引当金 | 91,348 | 千円 | 95,460 | 千円 |
| 繰延税金負債合計 | △675,281 | | △1,159,379 | |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 423,886 | | △98,518 | |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/08/24 11:21- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年5月31日) | 当連結会計年度(2022年5月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 退職給付に係る負債 | 371,148 | 千円 | 422,590 | 千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/08/24 11:21- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) 財政状態
(資産の状況)
総資産は、前連結会計年度末に比べて、34億11百万円増加して465億79百万円となりました。これは、主に為替予約が15億65百万円、売掛金が7億31百万円、棚卸資産が7億19百万円、建物及び構築物が6億64百万円それぞれ増加し、現金及び預金が11億32百万円減少したこと等によるものです。
2022/08/24 11:21- #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2022/08/24 11:21- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度における当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(2021年5月31日) | 当連結会計年度(2022年5月31日) |
| 期首残高 | 1,572,138 | 千円 | 1,552,818 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 58,098 | | 71,661 | |
| 時の経過による調整額 | 2,968 | | 2,727 | |
2022/08/24 11:21- #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 前連結会計年度(2021年5月31日) | 当連結会計年度(2022年5月31日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 1,115,440 | 千円 | 1,268,057 | 千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 1,115,440 | | 1,268,057 | |
| 退職給付に係る負債 | 1,115,440 | 千円 | 1,268,057 | 千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 1,115,440 | | 1,268,057 | |
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2022/08/24 11:21- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 連結の範囲から除いた理由
株式会社ハニーズハートフルサポートは小規模会社であることから、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2022/08/24 11:21- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
① 算出方法
当社では店舗等の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務等につき、有形固定資産の除去に要する将来キャッシュ・フローを見積り、使用見込期間に対応した割引率で割引いた金額を資産除去債務として計上しております。
② 主要な仮定
2022/08/24 11:21- #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/08/24 11:21- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1. 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2022/08/24 11:21- #21 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
| 前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) | 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) |
| 重要な資産除去債務の計上額 | 58,098 | 千円 | 71,661 | 千円 |
2022/08/24 11:21- #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画、資金繰り表等に照らして、必要な資金を主として自己資金により手当てしております。一時的な余資は、安全性の高い金融資産で運用しております。また、デリバティブ取引は、実需に伴う取引に限定して実施することを原則とし、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2022/08/24 11:21- #23 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
(前連結会計年度)
投資その他の資産の「その他」には、非連結子会社株式10,000千円が含まれております。
(当連結会計年度)
2022/08/24 11:21- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産は36円81銭減少し、1株当たり当期純利益は8円18銭増加しております。
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/08/24 11:21