- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
店舗における内装工事及び造作等の建物及び構築物です。
② リース資産の減価償却の方法
2026/05/27 15:53- #2 主要な設備の状況
(注)1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。
2 建物及び構築物並びにリース資産の一部は賃借物件に係る内装設備です。賃借物件の年間賃借料は1,348,589千円であります。なお、賃借している物件の面積については、( )で外書きしております。
3 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。
2026/05/27 15:53- #3 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
但し、1998年4月以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 4年~19年
2026/05/27 15:53- #4 有形固定資産等明細表(連結)
資産除去債務の見積りの変更に対応する除去費用の増加
建物 35,778千円
主要な拠点:XEX WEST、XEX ATAGO GREEN HILLS、atelier森本XEX、The Kitchen Salvatore Cuomo NAGOYA、The Kitchen Salvatore Cuomo KYOTO 他
2026/05/27 15:53- #5 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道札幌市 | 店舗設備 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品 |
| 東京都新宿区 | 店舗設備 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。
2026/05/27 15:53- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産合計は2,682百万円となり、前連結会計年度末に比べ62百万円増加しました。これは主として、売上高の増加による売掛金の増加87百万円等によるものです。
固定資産合計は2,400百万円となり、前連結会計年度末に比べ195百万円増加しました。これは主として、新規出店及び店舗設備の改装・維持更新工事を行ったこと等による建物及び構築物の増加135百万円並びに2026年3月出店予定店舗の固定資産取得に伴う建設仮勘定の増加91百万円、持分法による投資利益計上による投資有価証券の増加56百万円等によるものです。
流動負債合計は1,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ24百万円増加しました。これは主として、借入の実施による短期借入金の増加49百万円、返済による1年内返済予定の長期借入金の減少93百万円、店舗の改装・維持更新工事実施や営業活動の活発化等による未払金の増加23百万円等によるものです。
2026/05/27 15:53- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
但し、1998年4月以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物 4年~19年
2026/05/27 15:53- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANに対する売上高の主な取引内容は、運営管理及び人事に関する支援業務の提供によるものであり、契約条件により決定しております。取引条件につきましては、市場価格又は一般的な取引条件を参考にして決定しております。
3. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANの建物の賃貸借契約に係る賃借料について支払保証をしたものであり、保証料の受領はありません。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
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