3328 BEENOS

3328
2025/08/27
時価
542億円
PER 予
28倍
2010年以降
赤字-435.4倍
(2010-2024年)
PBR
3.35倍
2010年以降
0.61-9.77倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
11.95%
ROA 予
6.07%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
有価証券報告書-第16期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
【閲覧】

連結

2014年9月30日
77億625万
2015年9月30日 +30.01%
100億1902万

個別

2014年9月30日
50億4921万
2015年9月30日 +0.58%
50億7841万

有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプション又は自社株式オプションに係る当初の資産計上額及び科目名
2015/12/15 9:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/12/15 9:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整2,056,580千円には、報告セグメントに区分していない全社資産の金額2,647,379千円、セグメント間取引消去△539,373千円が含まれております。全社資産の主なものとしましては、持株会社の現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。2015/12/15 9:00
#4 事業等のリスク
(12) 海外事業展開及び為替変動に関するリスクについて
当社グループは、日本国内のほか、米国、欧州、東南アジア等における事業活動を積極的に展開しております。海外子会社の現地通貨建て財務諸表については、収益、費用、資産、負債、資本に関して米国ドル、英国ポンド、欧州ユーロ等を円換算して連結財務諸表を作成することとなります。当社グループは、為替変動リスクに対し、為替予約などリスクを軽減する手段を一部講じておりますが、かかる手段は為替変動リスクの全体を回避するものではなく、当社グループの業績、資産・負債及び純資産は、為替の動向により影響を受ける可能性があります。また、かかる海外地域において景気の後退、政情の変化、法規制等の変更、税制の変更、テロ・紛争等の発生、感染性疾病の流行や災害の発生があった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(13)内部管理体制について
2015/12/15 9:00
#5 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアにつきましては社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
平成20年9月30日以前に契約した、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/15 9:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/15 9:00
#7 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/12/15 9:00
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/12/15 9:00
#9 減損損失に関する注記(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
「Eコマース事業」セグメントのリテール・ライセンス部門であるネットショッピング事業において保有する固定資産について、今後スマートフォンへの取り組みに集中する戦略であることに加え、直近の業績推移を勘案し、既存のシステムが中心となる固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額すべきであると判断し、減損損失として特別損失に計上しております。
また「Eコマース事業」セグメントのクロスボーダー部門であるグローバルショッピング事業において保有する固定資産について機能変更のため、既存システムの固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
2015/12/15 9:00
#10 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
(注)預け金は流動資産のその他に含まれております。
2015/12/15 9:00
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年9月30日)当事業年度(平成27年9月30日)
繰延税金資産(流動)
未払事業税71千円259千円
未払金―3,914
繰延税金資産(流動)小計2,42018,148
評価性引当額△2,420△18,148
繰延税金資産(流動)合計――
繰延税金負債(流動)
繰延税金資産(固定)
減価償却超過額113307
繰越欠損金267,796163,959
繰延税金資産(固定)小計1,114,3701,075,113
評価性引当額△1,114,370△1,075,113
繰延税金資産(固定)合計――
繰延税金負債(固定)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/12/15 9:00
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年9月30日)当連結会計年度(平成27年9月30日)
繰延税金資産(流動)
未払事業税7,818千円16,494千円
合計26,17035,991
繰延税金資産(固定)
減価償却超過額69,53075,867
繰延税金負債(固定)との相殺△522△25,435
繰延税金資産(固定)の純額14,01816,673
繰延税金負債(固定)
合計6,99534,475
繰延税金資産(固定)との相殺△522△25,435
繰延税金負債(固定)の純額6,4739,040
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/12/15 9:00
#13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収消費税等」1,309千円、「その他」1,039千円は、「その他」2,348千円として組替えております。
2015/12/15 9:00
#14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「敷金及び保証金」225,913千円、「その他」172,322千円は「その他」398,236千円として組替えております。
2015/12/15 9:00
#15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態の分析
① 資産
資産につきましては、流動資産合計が8,745,869千円となり、前期末と比べ2,053,771千円の増加となりました。主な増加要因としましては、現金及び預金819,124千円、受取手形及び売掛金480,599千円、商品267,175千円の増加であります。固定資産合計は、1,273,154千円となり、前期末と比べ258,992千円の増加となりました。主な増加要因としましては、投資有価証券242,479千円の増加であります。
2015/12/15 9:00
#16 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1.資産から直接控除した営業投資有価証券に対する投資損失引当金は、次のとおりであります。
2015/12/15 9:00
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日)当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日)
期首残高78,254千円79,054千円
有形固定資産の取得に伴う増加額―92,792
時の経過による調整額8001,047
2015/12/15 9:00
#18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/12/15 9:00
#19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
平成20年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/15 9:00
#20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ただし、投資事業有限責任組合への出資は、組合等の財産の持分相当額を有価証券として計上し、組合等の営業により獲得した損益の持分相当額を損益として計上する方法によっております。
ロ デリバティブ取引
時価法
ハ たな卸資産
商品、貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2015/12/15 9:00
#21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成26年9月30日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(5) 敷金及び保証金225,913220,880△5,033
資産計3,869,5063,864,472△5,033
(1) 支払手形及び買掛金301,802301,802―
(※) 受取手形及び売掛金に対応する貸倒引当金を控除しております。
当連結会計年度(平成27年9月30日)
2015/12/15 9:00
#22 関係会社に関する資産・負債の注記
3. 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2015/12/15 9:00
#23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.1株当たり純資産額算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(平成26年9月30日)当連結会計年度(平成27年9月30日)
純資産の部の合計額(千円)4,557,9955,679,499
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)123,741216,221
(うち少数株主持分(千円))(98,427)(199,425)
(注) 2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/12/15 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。