3353 メディカル一光グループ

3353
2026/06/23
時価
101億円
PER 予
7.76倍
2010年以降
5.07-32.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.51-4.08倍
(2010-2026年)
配当 予
4.48%
ROE 予
8.29%
ROA 予
3.46%
資料
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メディカル一光グループ(3353)の売上高 - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
7474万
2013年5月31日 -76.24%
1776万
2013年8月31日 +99.84%
3549万
2013年11月30日 +49.96%
5323万
2014年2月28日 +33.31%
7096万
2014年5月31日 -62.65%
2650万
2014年8月31日 +101.27%
5334万
2014年11月30日 +68.75%
9001万
2015年2月28日 +42.75%
1億2849万
2015年5月31日 -70.09%
3844万
2015年8月31日 +99.79%
7680万
2015年11月30日 +49.84%
1億1507万
2016年2月29日 +33.07%
1億5313万
2016年5月31日 -74.64%
3883万
2016年8月31日 +103.9%
7918万
2016年11月30日 +50.66%
1億1930万
2017年2月28日 +33.79%
1億5961万
2017年5月31日 -74.18%
4121万
2017年8月31日 +99.36%
8215万
2017年11月30日 +49.77%
1億2304万
2018年2月28日 +35.76%
1億6704万
2018年5月31日 -80.32%
3288万
2018年8月31日 +99.43%
6557万
2018年11月30日 +49.86%
9826万
2019年2月28日 +33.4%
1億3109万
2019年5月31日 -75.08%
3266万
2019年8月31日 +98.97%
6498万
2019年11月30日 +49.8%
9735万
2020年2月29日 +31.42%
1億2793万
2020年5月31日 -54.44%
5829万
2020年8月31日 +95.83%
1億1415万
2020年11月30日 +49.37%
1億7051万
2021年2月28日 +34.4%
2億2917万
2021年5月31日 -74.38%
5871万
2021年8月31日 +99.5%
1億1713万
2021年11月30日 +49.62%
1億7525万
2022年2月28日 +33.06%
2億3320万
2022年5月31日 -78.96%
4906万
2022年8月31日 +94.05%
9519万
2022年11月30日 +49.02%
1億4186万
2023年2月28日 +33.26%
1億8904万
2023年5月31日 -75.07%
4713万
2023年8月31日 +98.29%
9346万
2023年11月30日 +49.27%
1億3951万
2024年2月29日 +33.06%
1億8563万
2024年5月31日 -75%
4640万
2024年8月31日 +100.65%
9311万
2025年2月28日 +123.81%
2億840万
2025年8月31日 -39.58%
1億2592万
2026年2月28日 +110.66%
2億6527万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)26,935,48554,982,518
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,036,3612,024,759
2026/05/19 15:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、事業形態を基礎とした、「調剤薬局事業」、「ヘルスケア事業」、「医薬品卸事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/05/19 15:05
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/05/19 15:05
#4 事業の内容
子会社である株式会社メディカル一光、株式会社メディシン一光は、医療機関等へ医薬品の販売を行っております。
(不動産事業)
当社、子会社である株式会社メディカル一光、株式会社サンライズヴィラ土浦、株式会社ヘルスケア・キャピタルは、一般不動産を所有し賃貸業務を行っております。
2026/05/19 15:05
#5 事業等のリスク
(2) 薬価基準及び調剤報酬の改定について
調剤薬局事業の売上高は、薬剤に係る収入と調剤技術に係る収入から成り立っております。薬剤に係る収入は、健康保険法で定められた薬価基準により公定価格が定められており、また、調剤技術に係る収入も同様に調剤報酬点数に定められております。
物価高騰による価格転嫁が容易ではなく、今後、薬価基準及び調剤報酬の改定が行われ、点数等が変更になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/19 15:05
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースで集計しております。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2026/05/19 15:05
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、調剤薬局を経営する「調剤薬局事業」、介護施設の運営、医療施設等の賃貸業務及び医療・介護に付随する業務を行う「ヘルスケア事業」、医療機関等への医薬品の販売を行う「医薬品卸事業」、一般不動産の賃貸業務を行う「不動産事業」について、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、事業形態を基礎とした、「調剤薬局事業」、「ヘルスケア事業」、「医薬品卸事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。
2026/05/19 15:05
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/05/19 15:05
#9 従業員の状況(連結)
2026年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(名)
(121)
不動産事業1
全社(共通)31
(4)
(注) 1 従業員数は、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であり、( )内に臨時雇用者数(契約社員、パート社員、派遣社員を含む)(1日8時間換算)を外数で記載しております。
2 全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない総務及び経理等の管理部門に所属している従業員であります。
2026/05/19 15:05
#10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗及び介護施設を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額203,206千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物105,452千円、土地97,684千円、無形固定資産その他69千円であります。
2026/05/19 15:05
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 経営の基本方針及び経営戦略
当社グループは、「良質の医療・介護サービスをより多くの人に提供する」ことを基本方針とし、医療および介護に特化したビジネスモデルを展開する中、調剤薬局事業、ヘルスケア事業、医薬品卸事業、不動産事業を行っております。2028年2月期に売上高600億円、営業利益25億円を目標とした中期経営計画を2025年4月に策定しました。長期的かつ持続的に成長できる組織と体制を再構築し、各事業を推進してまいります。
当社グループ各事業の中長期的な経営戦略は、以下のとおりです。
2026/05/19 15:05
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(調剤薬局事業)
調剤薬局事業におきましては、当連結会計年度の既存店舗の処方箋応需枚数は前年同期比減少しました。一方、処方箋単価の上昇に加え、前連結会計年度に子会社化した株式会社京寿薬品や、事業譲受けした薬局2店舗が通期寄与し、部門全体の売上高は増収を確保しております。
この結果、売上高26,291百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益1,373百万円(前年同期比11.3%増)となりました。なお、当連結会計年度末における当社グループの調剤薬局は合計98店舗となっております。
2026/05/19 15:05
#13 設備投資等の概要
既存設備等に38百万円の設備投資を行いました。
(4) 不動産事業
既存設備等に2百万円の設備投資を行いました。
2026/05/19 15:05
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、三重県を中心に賃貸用医療施設及び商業施設等を有しております。2025年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は137,397千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上) 、固定資産売却益は74,751千円(特別利益に計上)、固定資産除却損は492千円(特別損失に計上)であります。2026年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は138,644千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/05/19 15:05
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/19 15:05

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