のれん
連結
- 2019年2月28日
- 3億57万
- 2020年2月29日 -11.34%
- 2億6648万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間~20年間で均等償却しております。2020/05/28 12:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/05/28 12:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主なものは次のとおりであります。2020/05/28 12:22
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 租税公課 253,958 284,076 のれん償却額 191,905 191,905 賞与引当金繰入額 14,881 15,816 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株式会社メディカル一光は、本吸収分割に際し普通株式1,600株を発行し、その全てを当社に対して割当交付いたしました。2020/05/28 12:22
(3) 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法並びに償却期間
該当事項はありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 物
定額法を採用しております。
② その他の有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~39年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんについては、10年間~16年間で均等償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、当事業年度末おいて残高はありません。2020/05/28 12:22 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期減少額のうち、2019年9月1日付の持株会社体制への移行に伴う吸収分割による減少額は、次のとおりであります。2020/05/28 12:22
2 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、各資産科目への振替であります。資産の種類 金額(千円) 土地 962,888 のれん 149,120
3 当期減少額の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱エファー2020/05/28 12:22
流動資産 189,689千円 固定負債 △282 のれん 673,879 株式の取得価額 720,000 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2020/05/28 12:22
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗及び介護施設を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 三重県・滋賀県 2件 店舗 建物及び構築物、土地、のれん 18,583 愛知県 2件 店舗 建物及び構築物 2,628
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額25,729千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物20,680千円、土地339千円、のれん4,447千円、投資その他の資産その他261千円であります。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/05/28 12:22
前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 住民税均等割 3.8 4.2 のれん償却額 1.2 1.1 評価性引当額の増減 0.5 0.1 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/05/28 12:22
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 税額控除 △0.5 ─ のれん償却額 4.5 4.1 評価性引当額の増減 0.5 △0.1 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/05/28 12:22
営業活動の結果増加した資金は、1,823百万円(前年同期比1,306百万円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,272百万円、減価償却費・のれん償却額825百万円、未払費用の増加69百万円などの増加要因と、法人税等の支払227百万円、たな卸資産の増加95百万円、売上債権の増加81百万円などの減少要因によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについて特例処理を採用しているため、有効性の評価を省略しております。2020/05/28 12:22
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間~20年間で均等償却しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/05/28 12:22
また、のれんについては、10年間~16年間で均等償却しております。
(3) リース資産