四半期報告書-第31期第1四半期(平成27年3月1日-平成27年5月31日)
※1 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日)
当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10,427千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物10,067千円、投資その他の資産(その他)360千円であります。
なお、資産の回収可能価額は使用価値により測定し、その帳簿価額全額を減額しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日)
当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 愛知県 1件 | 店舗 | 建物及び構築物、投資 その他の資産(その他) | 10,427 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10,427千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物10,067千円、投資その他の資産(その他)360千円であります。
なお、資産の回収可能価額は使用価値により測定し、その帳簿価額全額を減額しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
該当事項はありません。