四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)

【提出】
2022/07/14 13:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
国内コンビニエンスストア事業海外コンビニエンスストア事業スーパー
ストア事業
百貨店・
専門店事業
金融関連
事業
その他の
事業
営業収益
外部顧客への
営業収益
217,107678,802450,012165,93441,9251,5891,555,371-1,555,371
セグメント間の内部営業収益又は振替高4294941,6727017,1763,18113,655△13,655-
217,536679,296451,684166,63649,1014,7711,569,027△13,6551,555,371
セグメント利益又は損失(△)60,57312,1365,843△3,44210,43129185,832△8,32077,512

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,320百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
日本北米その他の地域消去連結
営業収益
外部顧客に対する営業収益851,927674,74328,7011,555,371-1,555,371
所在地間の内部営業収益
又は振替高
4178718524△524-
852,345674,83128,7191,555,896△5241,555,371
営業利益又は損失(△)64,79112,8811077,683△17077,512

(注)1 国または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
国内コンビニエンスストア事業海外コンビニエンスストア事業スーパー
ストア事業
百貨店・
専門店事業
金融関連
事業
その他の
事業
営業収益
外部顧客への
営業収益
214,8011,723,317354,673112,20440,0742,1492,447,220962,447,317
セグメント間の内部営業収益又は振替高4425711,0997007,4863,68013,980△13,980-
215,2431,723,889355,772112,90447,5605,8292,461,201△13,8842,447,317
セグメント利益又は損失(△)59,28243,9813,5171,0869,205△90116,982△14,614102,367

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△14,614百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「国内コンビニエンスストア事業」の営業収益は6,286百万円減少、セグメント利益は181百万円増加し、「スーパーストア事業」の営業収益は83,917百万円減少、セグメント利益は594百万円減少し、「百貨店・専門店事業」の営業収益は75,563百万円減少、セグメント利益は56百万円増加し、「金融関連事業」の営業収益は3,120百万円減少、セグメント利益は80百万円減少し、「その他の事業」に与える影響は軽微であります。「海外コンビニエンスストア事業」の営業収益、セグメント利益への影響はありません。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
日本北米その他の地域消去連結
営業収益
外部顧客に対する営業収益710,4071,719,32017,5882,447,317-2,447,317
所在地間の内部営業収益
又は振替高
14,759-1814,778△14,778-
725,1671,719,32017,6062,462,095△14,7782,447,317
営業利益又は損失(△)72,89944,064△82116,882△14,514102,367

(注)1 国または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。