四半期報告書-第18期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)

【提出】
2023/01/13 9:04
【資料】
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【項目】
46項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
国内コンビニエンスストア事業海外コンビニエンスストア事業スーパー
ストア事業
百貨店・
専門店事業
金融関連
事業
その他の
事業
営業収益
外部顧客への
営業収益
660,5673,518,9161,332,386508,229124,3224,9956,149,418536,149,472
セグメント間の内部営業収益又は振替高1,3391,8464,6512,05821,6179,21440,728△40,728-
661,9063,520,7631,337,038510,288145,94014,2106,190,147△40,6746,149,472
セグメント利益又
は損失(△)
177,274124,78510,123△10,21730,289△8332,246△29,319302,927

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△29,319百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第2四半期連結会計期間において、株式その他の持分を取得したことに伴い、Speedway LLC他20社を連結の範囲に含めております。これにより、第3四半期連結会計期間末の海外コンビニエンスストア事業における資産は、前連結会計年度末に比べ、1,755,124百万円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第2四半期連結会計期間において、株式その他の持分を取得したことに伴い、Speedway LLC他20社を連結の範囲に含めております。これにより、海外コンビニエンスストア事業においてのれんが1,338,031百万円発生しております。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
日本北米その他の地域消去連結
営業収益
外部顧客に対する営業収益2,564,3793,502,00983,0836,149,472-6,149,472
所在地間の内部営業収益
又は振替高
872333661,273△1,273-
2,565,2523,502,34283,1506,150,745△1,2736,149,472
営業利益又は損失(△)177,248124,8241,016303,089△162302,927

(注)1 国または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
国内コンビニエンスストア事業海外コンビニエンスストア事業スーパー
ストア事業
百貨店・
専門店事業
金融関連
事業
その他の
事業
営業収益
外部顧客への
営業収益
670,1186,626,2271,061,524335,146123,5596,8218,823,3993828,823,781
セグメント間の内部営業収益又は振替高1,4832,0433,3512,22222,14112,05243,295△43,295-
671,6026,628,2711,064,876337,369145,70018,8738,866,694△42,9128,823,781
セグメント利益又
は損失(△)
185,345227,5391,295△79429,952△177443,161△48,288394,873

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△48,288百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「国内コンビニエンスストア事業」の営業収益は20,844百万円減少、セグメント利益は574百万円増加し、「スーパーストア事業」の営業収益は240,171百万円減少、セグメント利益は213百万円減少し、「百貨店・専門店事業」の営業収益は226,810百万円減少、セグメント利益は12百万円増加し、「金融関連事業」の営業収益は9,453百万円減少、セグメント利益は35百万円増加し、「その他の事業」に与える影響は軽微であります。「海外コンビニエンスストア事業」の営業収益、セグメント利益への影響はありません。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
日本北米その他の地域消去連結
営業収益
外部顧客に対する営業収益2,157,7626,611,58054,4388,823,781-8,823,781
所在地間の内部営業収益
又は振替高
15,3493876115,798△15,798-
2,173,1126,611,96854,4998,839,580△15,7988,823,781
営業利益又は損失(△)183,662226,257△542409,377△14,504394,873

(注)1 国または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。

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